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ページ番号:J000093

受給に関すること

国民年金の制度的な理由により、老齢年金、障害年金などの公的年金を受給できない方に対する福祉手当支給制度があります。

国民年金制度の発展過程において生じた特別な事情により、障害基礎年金等を受給していない障害者を対象に、特別障害給付金を支給する制度があります。

老齢基礎年金を受けている方が亡くなったときは、年金事務所で手続きを行ってください。

老齢基礎年金は、保険料納付済期間や免除・学生納付特例・納付猶予が承認された期間等が25年(平成29年8月1日からは10年)以上ある方が、65歳になったとき請求することにより支給されます。

遺族基礎年金は、被保険者または老齢基礎年金の受給資格期間を満たした方などが死亡した時に、子のある妻、子のある夫または子に支給されます。

年金事務所あるいはそれぞれの共済組合での手続きとなります。

国民年金加入中に初診日のある病気・けがで政令に定められた障害の状態の1級・2級に該当する場合、ご請求いただき日本年金機構の審査の結果認定されますと、障害基礎年金が支給されます。

区役所区民課に死亡の届出をしていただくことによって併せて国民年金の資格喪失の届出となります。なお、要件に該当すればご遺族は次の給付を受けることができます。

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