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ページ番号:J000475

事業計画

平成16年9月に策定した「さいたま市水道事業長期構想」の基本理念である「いつでも信頼される水道」、「市民生活を支えるたくましい水道」、「人と環境にやさしい水道」を実現するための諸施策を行います。

前回の第一次改訂から4年が経過し、水道事業を取り巻く環境は更に変化しており様々な課題に直面しています。また、さいたま市総合振興計画後期基本計画や厚生労働省による新水道ビジョンが策定されましたことから、水道事業長期構想の第二次改訂を行いました。

本委員会では、さいたま市水道事業長期構想の進捗状況についてレビューし、基本的な施策の方向性を維持しつつ、施策、方策の追加、見直しを検討します。

水道事業中期経営計画(平成28年度から平成32年度まで)は、さいたま市行財政改革推進プランと整合性を図りつつ、平成32年度を目標とする水道事業長期構想の実現を目指す5年間の計画です。

配水施設水道水を効果的にお届けするために配水施設は、地下水を水源とする浄水場と埼玉県営水道からの受水を主な水源とする配水場があり、市内各地に配置されています。

生活基盤施設耐震化等交付金の目的を達成するため、目的、事業等を定めた生活基盤耐震化等事業計画を作成し、事業計画の効果及び効率性等について事前評価を行いました。

水道事業中期経営計画(平成23年度から平成27年度まで)は、さいたま市行財政改革推進プランと整合性を図りつつ、平成32年度を目標とする水道事業長期構想の実現を目指す5年間の計画です。

さいたま市水道事業長期構想の策定から5年が経過し、水道をとりまく環境の変化等に対応するため、さいたま市水道事業長期構想フォローアップ検討委員会による慎重な審議を経て、[改訂版]を策定いたしました。

学識経験者をはじめ市議会議員、公募等による水道の使用者で構成される水道事業審議会に諮問し、約1年間にわたる慎重な審議と、パブリック・コメントを経て、さいたま市水道事業長期構想を策定いたしました。

水道事業中期経営計画(平成18年度から平成22年度まで)は、さいたま市行財政改革推進プランと整合性を図りつつ、平成32年度を目標とする水道事業長期構想の実現を目指す5年間の計画です。

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