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更新日付:2017年10月10日 / ページ番号:C013850

下水処理センターの放射性物質等の測定結果

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放射性物質等の測定結果です。

1 放射性物質測定結果

放流水の測定結果一覧 単位(ベクレル/キログラム)
採取日 セシウム134 セシウム137
平成29年6月21日 不検出 不検出
平成29年7月21日 不検出 不検出
平成29年8月17日 不検出 不検出

2 空間線量測定結果

  1. 測定場所 敷地境界線内側の東西南北
  2. 測定高さ 地上1メートル
空間線量測定結果一覧 単位(マイクロシーベルト/時)
測定日 西
平成29年6月7日 0.06 0.05 0.04 0.06
平成29年6月14日 0.06 0.06 0.05 0.05
平成29年6月20日 0.06 0.05 0.05 0.05
平成29年6月27日 0.06 0.05 0.05 0.05
平成29年7月5日 0.06 0.05 0.05 0.05
平成29年7月12日 0.06 0.05 0.05 0.05
平成29年7月19日 0.06 0.05 0.05 0.06
平成29年7月27日 0.06 0.05 0.05 0.06
平成29年8月2日 0.06 0.05 0.05 0.05
平成29年8月9日 0.06 0.05 0.05 0.05
平成29年8月17日 0.06 0.05 0.05 0.05
平成29年8月23日 0.06 0.05 0.05 0.05
平成29年8月30日 0.06 0.05 0.05 0.06

参考

  1. 下水処理センターは、大宮駅東口の一部を処理区域とした合流式の下水終末処理場です。(平成29年度処理人口は約11,096人で、市内の下水処理人口の0.9%)
  2. 原子力災害対策本部が示した、平成23年6月16日付け『「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方」について』によると、「セシウム134及びセシウム137の合計の濃度が8,000ベクレル/キログラム以下の脱水汚泥等については、跡地を居住等の用途に供しないこととした上で、土壌層の設置、防水対策等の適切な対策を講じた埋立処分を可能とする。」とされています。
  3. 脱水ケーキの放射性物質測定については、不検出が連続したことから、原発事故前の状態に戻っていると判断し、平成29年4月より測定を行っていません。
  4. 空間放射線量については、本市における一般環境定点モニタリング調査結果と同程度となっています。

過去の測定結果については、ダウンロードファイルをご覧下さい。
また、昨年度の測定結果はオープンデータとしても公開しています。

関連ダウンロードファイル

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この記事についてのお問い合わせ

建設局/下水道部/下水処理センター 
電話番号:048-643-4302 ファックス:048-646-6039

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