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動物・ペット

動物愛護ふれあいセンターでは多くの猫が新しい飼主を待っています。そんな猫たちの一部を紹介します。

法で規定される第一種、および第二種動物取扱業にあたらない多数の動物を飼養する者を把握し、適正飼養の啓発、指導、監督を行うため、生後90日を超える犬及び猫を合計10頭以上飼養する所有者等に対し届出義務を課すもの。違反者に対しては過料による罰則を設けます。

鳥獣飼養登録や販売禁止鳥獣の販売許可の際に必要な手続きについて紹介しています。なお、埼玉県では愛玩飼養を目的とした鳥獣の捕獲が認められていません。

さいたま市で保護された迷い犬や迷い猫、その他動物を掲載しています。

本制度に係る注釈の説明と想定される質問事項

動物愛護ふれあいセンターでふれあえる動物たちの写真です。見たい動物たちの画像をクリックしてください。

ペットとして飼育されていた犬、猫などの小動物が死亡し、死体の処理をご希望の方は区役所くらし応援室までお申し込みください。また、路上などの野良犬、野良猫などの死体も回収いたします。

大宮聖苑では、一般火葬とは別に小動物の火葬を行っています。これは、飼い主がさいたま市民でお骨を持ち帰る方を対象に火葬しているものです。

動物取扱業の規制平成18年6月より動物取扱業を営む者は、事業所・業種ごとに都道府県知事又は政令市の長の登録を受けなければならないこととなりました。ペットを購入される方は登録を受けている業者から購入してください。

特定動物(危険な動物)による危害の発生や逸走の防止等を徹底するため特定動物の飼養保管については動物種・飼養施設ごとに許可が必要です。

大規模な災害発生時には、ペット同伴で避難所に避難することが想定されます。大規模な災害発生時に備え、飼い主の方が行っておくべきことをまとめました。日頃から準備し、実践しておきましょう。

自然保護事業とは、良好な自然と多様な生態系との調和を目的に、市民との協働により地域に応じた自然環境の保全や野生生物の保護・管理に努めることで、人と自然が共生できる生活環境の維持・創出を推進する事業です…

飼い主のいない猫を増やさないために、飼い主のいない猫に去勢・不妊手術を行なった方に、手術費用及び感染症予防等の費用の一部を助成します。

犬の飼い主の方へ犬の登録と狂犬病予防注射を行ってください。犬を飼っている方は、生後91日以上の犬に対して、生涯1回の犬の登録と毎年1回の狂犬病予防注射を受けさせる義務があります。

動物の愛護及び管理に関する法律(昭和48年法律第105号)第39条の規定基づき設置された協議会で、協議会の委員は市民、動物関係団体、獣医師団体等で構成されています。

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