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更新日付:2013年12月24日 / ページ番号:C011753

E-KIZUNAサミットから国土交通大臣へ提言書を手渡しました

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「第1回E-KIZUNAサミットinさいたま」において、国への提出が決定した、電気自動車普及に向けた高速道路の料金優遇や急速充電器の整備等を盛り込んだ提言書を、E-KIZUNAサミットを代表して、座長である清水さいたま市長が前原国土交通大臣へ手渡しました。

提出日時

平成22年5月13日(木曜日)

場所

国土交通省 大臣室

提言内容

国土交通大臣へ提言書を手渡す写真
前原国土交通大臣へ提言書を手渡しました
  1. 充電設備の整備とわかりやすい表示の促進
    高速道路のサービスエリア(SA)・パーキングエリア(PA)などへ充電設備を整備する。
  2. インセンティブの付与
    高速道路通行料金の時限的減免やSA・PAなどに専用駐車場枠を確保する。
  3. 普及啓発の推進・支援
    EVについて身近で有益な情報を提供する。

(補足)E-KIZUNAサミットからの提言の全文は下記からダウンロードできます。

前原国土交通大臣からは、提言内容について、「NEXCOや首都高速道路株式会社へ伝える」など、前向きな発言をいただきました。

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