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更新日付:2018年3月25日 / ページ番号:C057141

まちづくり広報誌「korekara」第27号

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表紙画像

第27号表紙(第27号表紙(PDF形式 699キロバイト)

特集

1-2 ページ(第27号1~2ページ(PDF形式 2,204キロバイト)
3-4 ページ(第27号3~4ページ(PDF形式 1,233キロバイト)
5-6 ページ(第27号5~6ページ(PDF形式 1,510キロバイト)

進む!防災の最前線基地 
国の計画において、災害時のバックアップ拠点として位置付けられたさいたま市では、防災の最前線基地としての役割を果たすことが期待されています。
第27号の特集では、特にさいたま新都心周辺に立地する施設の災害時の備えや活動体制を紹介するとともに、さいたま市で推進する防災の取組の最新事情をお知らせします。
さいたま新都心周辺の高空写真
さいたま新都心周辺地域の航空写真

災害時 どうなる? 教えて! 施設見学レポート

さいたま新都心に立地する「国土交通省関東地方整備局」と「さいたま赤十字病院」ではどのような備えをし、災害時にはどういった体制で人命救助やインフラの復旧を行おうとしているのか。読者モニターの皆さんとそれぞれの施設に行き、各施設の取組について見学してきましたので内容を紹介します。
まちづくり広報紙korekara読者モニターの皆さん
見学に参加された、まちづくり広報誌korekara読者モニターの皆さん。

屋上ヘリポート
国土交通省関東地方整備局。地上140m屋上にあるヘリポート。
災害発生時、被災地の情報収集や被災地への人員輸送をおこなうためのヘリコプターが使用します。

救護車両
さいたま赤十字病院。救急車をはじめ病院所有の救護車両。
災害発生時には、医師や看護師が自ら被災現場まで駆けつけます。

さいたま市が推進する防災の取組は?
防災アドバイザーにお聞きした災害に対する備えに関しての話や、被災したまちの復興を市民と行政の双方の視点で考える復興イメージトレーニングの取組を紹介します。
さいたま市防災まちづくり情報マップ
災害への備えとして、身近な災害リスク情報を閲覧できる防災まちづくり情報マップの確認方法を紹介します。
さいたま市地図情報より確認することができます。

復興イメージトレーニング
復興イメージトレーニングの検討の手順です。
国においては、平成29年5月に「復興まちづくりイメージトレーニングの手引き」が策定されるなど、復興の事前準備の重要性が認識されています。

市民協働のまちづくり

7-8 ページ(第27号7~8ページ(PDF形式 1,392キロバイト)

新たな時代を見据え住民自ら取り組むまちづくりとは?

住んでいるまちをさらに住みやすく、魅力あるものにするために、地域住民が主体となったまちづくりが市内で進行中です。
誌面では与野本町の「与野本町駅周辺地区まちづくり推進協議会」と岩槻の「裏小路まちなみづくり協議会」について会の概要や活動内容をお知らせするとともに、まちづくりへの思いについてそれぞれの会長のインタビューを通して紹介します。
市民協働のまちづくり
「本町通りの沿道空間の活用のイメージイラスト」と「岩槻裏小路前の石畳敷の道路」

まちづくりINDEX

9-10 ページ(第27号9~10ページ(PDF形式 1,267キロバイト)

変わる!新しい駅 新しい街

新駅の設置を契機とし進められてきた「土地区画整理事業」が「西大宮駅」周辺と「浦和美園駅」周辺地域で完了を迎えようとしています。
誌面では、事業実施の目的や、土地の活用状況等それぞれの地区で行わているまちづくりを紹介します。
まちづくりINDEX
「浦和美園駅周辺の大門上調節池」と「西大宮駅周辺の結美の丘景観協定」

さいたま景観ストーリー

裏表紙(第27号裏表紙(PDF形式 1,054キロバイト)

浦和くらしの博物館民家園

浦和くらしの博物館民家園では、江戸時代から大正にかけて実際に使われていた7棟の民家や商家、倉庫を移築復原して展示しています。中でもひときわ目立つ「旧浦和市農業協同組合三室支所倉庫」は国の登録有形文化財に指定されています。
旧浦和市農業協同組合三室支所倉庫
旧浦和市農業協同組合三室支所倉庫

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都市局/都市計画部/都市総務課 政策係
電話番号:048-829-1394 ファックス:048-829-1979

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