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ページ番号:J002801

住宅防火

 住宅火災の発生原因やメカニズムを理解することによって、火災発災を未然に防止することができます。大切な命と財産を守るため、本書を御活用ください。

消防法及び火災予防条例の改正により、すべての住宅に「住宅用火災警報器」の設置が必要となりました。

本市では、消防に関する内容について、市民の皆様のご意見等をお聞きすることで、現状や要望等を把握し、その結果を今後の行政の参考とさせていただくことを目的に「平成28年度住宅防火・防災に関する市民アンケー…

本市では、消防に関する内容について、市民の皆様のご意見等をお聞きすることで、現状や要望等を把握し、その結果を今後の行政の参考とさせていただくことを目的に「平成27年度住宅防火・防災に関する市民アンケー…

住宅における出火防止、火災の早期発見、初期消火、延焼防止、避難するための機器など、住宅の防火性能を高めるための機器を、「住宅用防災機器等」と言います。

本市では、消防に関する内容について、市民の皆様のご意見等をお聞きすることで、現状や要望等を把握し、その結果を今後の行政の参考とさせていただくことを目的に「平成25年度住宅防火・防災に関する市民アンケー…

消防法及び火災予防条例の改正により、すべての住宅に「住宅用火災警報器」の設置が必要となりました。

 全国の火災統計では、平成27年に発生した火災は39,111件で、その中でも建物からの出火が22,197件発生しています。さらに住宅火災は12,097件発生しており、この住宅火災により914人(放火自殺者等を除く)の方の尊い命が失われ、65歳以上の高齢者が7割以上を占めています。

 また、建物火災を出火原因別でみると「こんろ」「たばこ」「放火」「ストーブ」「放火の疑い」が上位を占めております。

 火気の取扱いには十分注意し、火災予防に取り組みましょう。

皆さんが毎日のように使用している「こんろ」ですが、使い方を誤ると火災になることがあります。

住宅防火強化に向けた「地域と消防」の連携事業。市内の各区に自治会を単位とした住宅防火モデル地区を指定し、地域の協力を得ながら消防機関による集中的かつ効果的な防火対策を展開し…

住宅における出火防止、火災の早期発見、初期消火、延焼防止、避難するための機器など、住宅の防火性能を高めるための機器を、「住宅用防災機器等」と言います。

防炎品とは燃えやすい繊維製品を着火しにくく、また、燃え広がりにくく加工したりしたものを「防炎品」と呼びます。

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