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更新日付:2017年9月11日 / ページ番号:C048115

平成28年度マッチングファンド事業「市民が育む地域資産として、丹過・長谷川見世蔵での活動」

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特定非営利活動法人都市づくりNPOさいたま&岩槻区コミュニティ課

国による登録有形文化財の登録などを視野におきながら、市・区役所とともに公開の勉強会などを開催し、ふさわしい市民活動を実施していきます。そして、市民が企画運営できるネットワークを構築します。

事業の実績報告書・収支計算書、実施報告書について

下記をダウンロードしてご覧ください。

丹過・長谷川見世蔵が蔵開きを行います

注連縄

平成28年12月10日(土曜日)に、旧木綿問屋である長谷川邸見世蔵の蔵開きを行います。当日は、岡崎俊二先生による「注連縄 玄関飾り制作講座」を午前と午後の二部制にて開催いたしますので、ぜひご参加ください。

詳細につきましては、チラシをご覧ください。

丹過・長谷川見世蔵が蔵開きを行いました

※イベントは終了いたしました。

紙芝居

平成28年11月3日(木・祝日)10時から、旧木綿問屋である長谷川邸見世蔵の蔵開きを行います。当日は、岩槻商業高校の学生や元岩槻市教育委員長である内田茂先生による紙芝居の実演がありますので、ぜひご参加ください。

詳細につきましては、チラシをご覧ください。

丹過・長谷川見世蔵 登録有形文化財 記念事業を開催しました

見世蔵記念事業

平成28年7月29日(金曜日)18時半から、岩槻駅東口コミュニティセンターにて、丹過・長谷川見世蔵の国登録有形文化財記念事業を開催いたしました。

田村均先生(埼玉大学教授)から、「木綿が町をつくった 関東木綿の盛衰と岩槻木綿」について、岩槻木綿と長谷川見世蔵を関連づけて講演していただきました。

丹過・長谷川見世蔵 登録有形文化財 記念事業を開催します

2016年3月に国の文化審議会において、長谷川見世蔵が登録有形文化財の答申を受けました。そこで、岩槻の歴史を考えながら、この見世蔵の価値を学ぶための記念事業を開催いたします。
第1回目として、木綿問屋であった長谷川見世蔵のバックボーンを探るため、以下の講演を開催いたしますので、是非ご参加ください。

講演:「木綿が町をつくった 関東木綿の盛衰と岩槻木綿」
講師:田村 均 埼玉大学教授
日時:平成28年7月29日(金曜日)18時半~20時半
場所:岩槻駅東口コミュニティセンターワッツルームA(3階)
東武アーバンパークライン「岩槻駅」下車徒歩1分
定員:120名(先着順、参加費無料)
※詳細につきましては、こちらのチラシをご覧ください。

協議協定書について

下記をダウンロードしてご覧ください。

市民が育む地域資産として、丹過・長谷川見世蔵での活動事業協働協定書(PDF形式:126KB)

助成金交付申請書・事業計画書について

下記をダウンロードしてご覧ください。

市民が育む地域資産として、丹過・長谷川見世蔵での活動事業助成金交付申請書(PDF形式:300KB)

この記事についてのお問い合わせ

市民局/市民生活部/市民協働推進課 
電話番号:048-813-6403 ファックス:048-887-0164

お問い合わせフォーム

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