ページの先頭です。 メインメニューへ移動 フッターへ移動


ページの本文です。

ページ番号:J000195

さいたま市の取り組み

さいたま市では、日曜日や祝日、年末年始の昼間に、市内の医療機関のご協力のもと、当番制で診療を行っています。

さいたま市地域医療構想調整会議の実施状況について公開しております。

本計画は、市立病院の目指すべき方向性を掲げるとともに、その実現に必要な施策を定めるものとして策定しました。

「運動したいと思ってもなかなか始められない」、「運動が大事なことは分かっているけど、運動する時間がもてない」、「どんな運動を始めたらいいかわからない」そんな方にお勧めなのが、いつでも・どこでも・手軽に取り組めるウォーキングです。

さいたま市では、市内に4か所の休日夜間急患診療所を開設しています。

休日夜間急患診療所は、休日や夜間に緊急に治療が必要な方のために診療を行っていますので、できるだけ診療時間内にかかりつけ医を受診するなど、適正受診にご協力ください。

市民の健康状態や生活習慣、各種健(検)診の状況を把握し、健康づくりの推進に活用するため、本市では健康に関する調査を実施しています。本ページでは、その調査結果についてご紹介しています。

平成25年度の全国健康保険協会埼玉支部及びさいたま市国民健康保険の健診結果を合わせて集計し、さいたま市民の健康状態を把握することができました。

市民一人ひとりが、かけがえのない個人として尊重されるとともに、生きる力を基礎として生きがいや希望を持って暮らすことができる地域社会の実現を目指し、自殺対策を総合的かつ計画的に推進します。

さいたま市医療なびの利用についてご案内しております。

さいたま市では「第2次さいたま市食育推進計画」に基づき食育を推進しています。

がん対策を総合的かつ計画的に推進するため、さいたま市がん対策推進計画を策定しています。本計画では、市民が互いに支え合い、がんになっても安心して暮らすことのできる地域社会の実現を目指しています。

さいたま市では、健康づくりの推進に向けた包括的連携に関する協定を民間企業と締結しています。

日頃より、献血にご協力いただきありがとうございます。

がんは昭和56年より我が国の死因の第1位となり、現在では年間30万人以上の方が亡くなっており、本市においても、年間に亡くなられる方の3割を占めています。さいたま市では、がん対策のより一層の強化を図るため、平成26年10月1日より「さいたま市がん対策の総合的かつ計画的な推進に関する条例」を施行しています。

全国でもさいたま市においても死亡原因の第1位を占める「がん」を早期に発見し、早期治療につなげるための「がん検診の受診率向上」は、大変重要な課題です。

九都県市(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市)では、受動喫煙による健康への悪影響に関する正しい理解の普及啓発等、受動喫煙防止の取組みをさらに進めるため、共同して受動喫煙防止対策キャンペーンを実施しています。

子どもの急病で困ったときに、看護師からアドバイスを受けることができます。

さいたま市では、公共施設等にAED(自動体外式除細動器)を設置しています。

さいたま市では、119番通報から救急隊が到着するまでの間の適切な救命処置が生死を左右することもあることから、市民が多く利用する施設にAED(自動体外式除細動器)を設置しています。

さいたま市では、市内に4か所の休日夜間急患診療所を開設しています。

休日夜間急患診療所は、休日や夜間に緊急に治療が必要な方のために診療を行っていますので、できるだけ診療時間内にかかりつけ医を受診するなど、適正受診にご協力ください。

 さいたま市ヘルスプラン21(第2次)では、健康寿命の延伸を目指し、「若い世代から、健康づくりを意識した生活スタイルの獲得」と「地域の環境や社会資源を活用した健康づくり」に取り組んでいます。本計画の評価と市民や関係団体、行政等が行っている健康づくりに関する取組についてお伝えします。

健康寿命の延伸を目指して地域と共に一人ひとりが健康づくりさいたま市ヘルスプラン21(第2次)とは平均寿命が延びる一方で、ライフスタイルの多様化や高齢化の進展により、がん・心臓病・糖尿病などの生活習慣病…

市では、健康づくりの行動計画である「さいたま市ヘルスプラン21(第2次)」を市民、関係団体、事業者及び行政が一体となって推進するための推進母体として「さいたま市健康づくり推進協議会」を設置しています。本ページでは、協議会の委員構成や会議結果等についてお知らせしています。

さいたま市ヘルスプラン21サポーターとは健康づくりに関する取組を実践し、健康づくりの輪を拡げていく団体、施設、店舗等のことです。

さいたま市ヘルスプラン21とはすべての市民が健康でいきいきとした生活を送ることができるよう平成15年3月に策定した、健康づくりの行動計画です。(現在推進しているさいたま市ヘルスプラン21(第2次)の前期計画です。)

本計画は、市立病院の医療機能を充実させ、そのための健全な経営基盤を確立するために平成23年度に策定しました。

自殺には、健康問題、経済・生活問題、家庭問題のほか、多重債務や長時間労働、失業率の増加に代表される雇用・経済環境の悪化や、人生観・価値観の変化など様々な社会的要因が複雑に関係しているとされおり、単に個人の問題として捉えるのではなく、社会的な要因も踏まえた総合的な対策を実施する必要があります。

平成21年3月に、「さいたま市自殺対策推進計画」を策定いたしました。

今後はこの計画に基づき、さいたま市独自の自殺対策を推進していくとともに、平成21年度から28年度までの8ヵ年にわたる計画期間の進行管理を行ってまいります。

かかりつけ医とはかかりつけ医とは、患者さんご自身やご家族の健康管理をしてくれる身近な医師のことです。

休日、夜間等における救急医療は、病気やけがの状況に応じ、初期救急医療体制、第二次救急医療体制、第三次救急医療体制に分かれて整備されています。

ページの先頭に戻る

このエリアではサイト内を人生のできごとから探しなおせます。また、イベント情報をお伝えしています。

人生のできごとから探す

  • 妊娠/出産
  • 育児/子育て
  • 入学/教育
  • 住まい/引越し
  • 就職/仕事
  • 結婚/離婚
  • 高齢/介護
  • 死亡/相続

イベント情報

イベント


表示モード : パソコン版スマートフォンサイト

ページの先頭に戻る