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更新日付:2017年12月18日 / ページ番号:C056271

自分で克服できる!強迫性障害の認知行動療法

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強迫性障害(強迫症)は、約50人に1人が発症すると言われ、多くの人がかかる可能性のある病気です。治療は認知行動療法が最も有効な方法として知られており、自分でも改善努力ができます。
今回は、強迫性障害を改善するコツや強迫のタイプ別克服方法についてお話していただきます。強迫性障害を自分で積極的に克服したいと思っている方は、是非ご参加ください。

演題

自分で克服できる!強迫性障害の認知行動療法

※認知行動療法・・・物事の捉え方や行動を変えていくことで、気持ちを楽にしていく治療方法。

講演内容

・強迫性障害の認知行動療法について。
・強迫性障害を克服するコツや強迫のタイプ別克服方法について。

※今回お話しいただくものは治療法の一つであり、実際の治療はかかりつけ医と相談しながら行っていく必要があります。
※当日の講演内容は変更になることがあります 。

講師

鈴木 淳也 氏(浦和すずのきクリニック、臨床心理士)

日時

平成30年1月29日(月曜日)午後6時30分から午後8時30分まで (受付開始 午後6時から)

会場

大宮ソニックシティ 市民ホール401・402(さいたま市大宮区桜木町1-7-5 ソニックシティビル4階)
JR湘南新宿ライン・JR上野東京ライン・東武野田線「大宮」駅西口より徒歩約3分
※駐車場はご用意しておりません。公共交通機関でお越しくださいますようお願いいたします。

参加費用

無料

申込み方法

平成30年1月5日(金曜日)午前10時より 電話又はFAXにて受付開始
先着100名(市内在住、在勤、在学の方)
申込みはページ下部の問い合わせ先へ

※事前申し込みが必要です。

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この記事についてのお問い合わせ

保健福祉局/保健所/精神保健課 
電話番号:048-840-2223 ファックス:048-840-2230

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