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更新日付:2017年11月24日 / ページ番号:C056776

さいたま市の歌「希望(ゆめ)のまち」のヒップホップバージョンが誕生しました

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市の歌「希望(ゆめ)のまち」について

さいたま市の歌「希望(ゆめ)のまち」は、政令指定都市移行記念として、新しい都市イメージづくりを進めるために、さいたま市出身のミュージシャン タケカワユキヒデさんの補作詞、作曲を経て平成15年4月に生まれました。
現在では、JR大宮駅・さいたま新都心駅・与野駅・北浦和駅・浦和駅の京浜東北線ホームの発車メロディとしても使用されています。

「希望(ゆめ)のまち」ヒップホップバージョンの誕生

市への愛着の醸成を図ることを目的として、市の歌「希望のまち」に、ヒップホップバージョンが誕生しました。
ヒップホップのリズムに乗せたオリジナルダンスを、さいたま市立大宮北高等学校ダンス部の皆さんに創作いただきました。動画は準備ができ次第、このページで公開していきます。
これまでの、「希望(ゆめ)のまち」同様、ヒップホップバージョンをよろしくお願いします。

ダンス1  ダンス2  ダンス3
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム開始直前の大舞台でダンスを披露するさいたま市立大宮北高校ダンス部のみなさん

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