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更新日付:2018年6月19日 / ページ番号:C059770

さいたま市総合振興計画シンポジウム

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“一緒につくろう!さいたま市の新しい未来”をテーマに開催します

さいたま市誕生から20年後までのまちづくりの方向性を示す「さいたま市総合振興計画」の計画期間が2020年度に満了します。そのため今年度より、市民の皆さまからさまざまな御意見を幅広く聴きながら、2021年度以降の新たな計画につなげていきたいと考えております。
まちづくりの新しい計画づくりのスタートに、さいたま市の未来について市民のみなさんと一緒に考えるシンポジウムを開催します。

1 日時

平成30年7月1日(日曜日)午前10時から正午(9時30分受付開始)

2 会場

ホテル ブリランテ武蔵野 2F エメラルド(JRさいたま新都心駅、JR北与野駅から徒歩5~6分)

3 申し込み方法

 1.電話で申込む▶048-829-1035(平日8:30~17:15受付)
 2.FAXで申込む▶048-829-1997(24時間受付)添付ファイルの送信票に必要事項を記入し、送信してください。
 3.メールで申込む▶toshi-keiei@city.saitama.lg.jp
  行事名及び下記の送信票にある必要事項を記入し、送信してください。
 4.郵送で申込む▶〒330-9588 浦和区常盤6-4-4 都市経営戦略部
  行事名及び下記の送信票にある必要事項を記入し、送付してください。
 ■申込み期限:6月25日(月)必着
 ■定員250名※申込み多数の場合は、抽選となります。申し込みいただいた方全員に連絡します。

4 内容

【パネルディスカッション】
<テーマ1> さいたま市が目指す新しいまちのデザイン
大宮駅周辺・さいたま新都心周辺地区と浦和駅周辺地区の「2都心」、日進・宮原地区、武蔵浦和地区、美園地区及び岩槻駅周辺地区
の「4副都心」、見沼田圃や荒川、元荒川沿いの「緑のシンボル軸」、さいたま新都心から氷川参道、大宮公園、大宮盆栽村を経て、
見沼田圃に至る緑の回廊など、今後のさいたま市が目指すべき将来都市構想について考えます。
テーマ提供1(講師:埼玉大学大学院教授 久保田 尚氏)
「2都心・4副都心や荒川・見沼田圃など、さいたま市の都市構造の現状と目指すべき方向性」

<テーマ2> ともにつくるさいたま市
本市の強みや可能性を市民と共に未来に向かって発展、進化させ、さいたま市らしさの創出にもつなげていくための取り組みとは何か?
八王子市の「NPOフュージョン長池」のまちづくりの取り組みを参考に、考えます。
テーマ提供2(講師:NPO法人フュージョン長池会長 富永 一夫氏)
「市民協働のまちづくり(八王子市のNPOフュージョン長池の取組)」

コーディネーター:久保田 尚氏 
パネリスト:富永 一夫氏、永沢 映氏、内田 奈芳美氏、岡本 祐輝氏、村田 綾氏

シンポジウムチラシ

このシンポジウムの開催に係る経費は1,210,000円(概算)です

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この記事についてのお問い合わせ

都市戦略本部/都市経営戦略部 
電話番号:048-829-1035 ファックス:048-829-1997

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