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更新日付:2018年7月10日 / ページ番号:C002977

都市経営戦略部の紹介

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住所 〒330-9588 さいたま市浦和区常盤六丁目4番4号 さいたま市役所5階
電話 048-829-1035(総合政策担当) 048-829-1033(企画・地方創生推進担当) 048-829-1064(分権・広域行政担当)
ファックス番号 048-829-1997

都市経営戦略部では、基本的な施策を体系的に定め、本市の都市づくりを総合的・計画的に進めていくための指針となる総合振興計画、併せて、人口の将来展望等を見据え、国の総合戦略を勘案し策定した「さいたま市まち・ひと・しごと創生総合戦略」を推進することで、東京圏に位置する指定都市として、本市ならではのまち・ひと・しごと創生を進めています。また、2020年までに「市民満足度」(「住みやすい」と感じる市民の割合)を90%以上とすることを目標とした「さいたま市CS90運動」を全庁を挙げて引き続き推進します。

部の主な事務

・重要政策の企画立案及び総合調整に関すること。
・総合振興計画に関すること。
・総合振興計画審議会に関すること。
・地方分権の推進に係る調整に関すること。
・広域行政の推進に関すること。
・地方創生の推進に係る総合調整に関すること。
・総合教育会議に関すること。
・特命事項に関すること。

さいたま市都市経営戦略会議

さいたま市は、市政運営の基本方針及び重要施策の決定、行政部門間の総合調整等を円滑に行うとともに、市政の総合的かつ効率的な経営を迅速に行うため、「都市経営戦略会議」を平成17年5月31日に設置しました。

さいたま市都市経営戦略会議

国の施策・予算に対する提案・要望

市が直面している重要な政策課題のうち、市単独では解決が困難であり、国の理解と協力が必要な重要課題等について、各府省庁の予算の概算要求時期等に提案・要望活動を行います。

国の施策・予算に対する提案・要望

総合振興計画

総合振興計画は、長期的な展望に基づいて、都市づくりの将来目標を示すとともに、市政を総合的、計画的に運営するために、各行政分野における計画や事業の指針を明らかにするものであり、市政運営の最も基本となる計画です。

総合振興計画

しあわせ倍増プラン2017

平成29年度から平成32年度までの4年間に、本市が特に力を入れて取り組むべき事業等を盛り込んだ「しあわせ倍増プラン2017」を策定し、「高品質経営市役所への転換を図り、市民一人ひとりがしあわせを実感できる都市を実現」するため、市民のしあわせ倍増にかかる「しあわせ倍増事業」と、行財政改革の取組として、市民、また職員にとっても高品質な市役所への転換をさらに進めるための「高品質経営プログラム」を推進し、さいたま市全体のしあわせを倍増させるべく、全庁を挙げて取り組んでいます。

・しあわせ倍増プラン2017

さいたま市成長加速化戦略

平成29年度から平成32年度までの4年間に、本市が特に力を入れて取り組むべき事業を盛り込んだ「さいたま市成長加速化戦略」を策定し、「市民・企業から選ばれる都市」を実現するため、7つのプロジェクトを位置付け、民間活力を生かしながら、これまで以上に成長を加速化させるべく、全庁を挙げて取り組んでいます。

・さいたま市成長加速化戦略

広域行政

様々な行政課題に対応していくため、国・県・他指定都市等と連携し、広域行政を推進します。

九都県市首脳会議
指定都市市長会
埼玉県・さいたま市企画調整協議会
首都圏県都市長懇話会
国土形成計画(全国計画・広域地方計画)

地方創生

本市では、国のまち・ひと・しごと創生の取組を踏まえ、「さいたま市人口ビジョン」による本市の人口現状分析、超長期的な人口の将来展望等を行うとともに、「さいたま市まち・ひと・しごと創生総合戦略」を策定し、本市の描く将来像に向け、地方創生の取組を進めています。

その中でも、東日本全体の地方創生につなげ、「東日本を元気にする」プロジェクトである「東日本連携」の取組を新幹線でつながる各都市と進めています。これは、連携都市にさいたま市を使い倒してもらう「利他」の取組を重ねることで、「顔の見える関係性」を構築し、東日本圏域全体の交流人口を増加させ、新たな経済圏を創出することを目指しています。

さいたま市の地方創生における東日本連携について
地方創生
東日本連携

総合教育会議

市長と教育委員会が十分な意思疎通を図り、地域の教育課題やあるべき姿を共有して、より一層民意を反映した教育行政を推進するため、「さいたま市総合教育会議」を設置し、協議・調整を行っています。

総合教育会議

CS90運動

東京オリンピック・パラリンピック競技大会が開催される2020年までに市民満足度90%以上とすることを目指すため、各局・部・課毎に「CS90行動目標」の掲げるなど、全庁一丸となって「さいたま市CS90運動」に取り組んでいます。

CS90運動
 CS90

スマートウエルネスさいたまの推進

年少人口の減少や急速な高齢化の進展が見込まれる中において、市民の誰もが地域で人とのつながりを持ちながら、「健幸」で元気に暮らせるまちをつくるため、「歩く」を基本に、「体を動かす、体を動かしてしまう」まちづくりの実現に向けて、「スマートウエルネスさいたま」の推進に取り組んでいます。

・スマートウエルネスさいたまの推進
smart

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都市戦略本部/都市経営戦略部 
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