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更新日付:2017年6月21日 / ページ番号:C041264

オリンピック・パラリンピック部の紹介

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住所 〒330-9588 さいたま市浦和区常盤六丁目4番4号 さいたま市役所5階
電話 048-829-1023
ファックス番号 048-829-1985

オリンピック・パラリンピック部は、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催に向けて、関係機関等との総合調整や情報発信に取り組むため、平成27年4月1日に新設された組織です。

部の主な事務

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に係る総合調整及び情報発信の統括に関すること

市で実施されるオリンピック競技

2020年7月24日から8月9日(パラリンピックは、8月25日から9月6日)に開催される東京オリンピック・パラリンピック競技大会(以下「東京2020大会」という。数字はニーゼロニーゼロ)。その競技の一部が、さいたま市内で実施されることが予定されています。
 
競技種目 バスケットボール
開催場所 さいたまスーパーアリーナ(中央区)

さいたまスーパーアリーナ
※写真提供:埼玉県

競技種目 サッカー
開催場所 埼玉スタジアム2○○2 (緑区)

埼玉スタジアム2○○2    
※写真提供:(公社)さいたま観光国際協会

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けたおもてなしアクションプランVer.2017

さいたま市は、東京2020大会における、サッカー(埼玉スタジアム2〇〇2)とバスケットボール(さいたまスーパーアリーナ)の開催都市となっています。
このことから、大会を契機に本市観光・スポーツ・教育等の振興及び本市の魅力を世界にアピールしていくことを目的として、2020年までに官民が一体となって実施していくべき取組を「2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けたおもてなしアクションプランVer.2017」としてとりまとめました。
オリンピック・パラリンピックの東京での開催はもとより、本市において競技が開催されることは、非常に貴重な機会です。

「自分たちで東京2020大会を成功させたい」「東京2020大会で来訪する選手や観客にさいたま市の魅力を感じてもらいたい」「東京2020大会をきっかけとしてさいたま市をより良いまちにしたい」などの気持ちを胸に、一人でも多くの方々に、それぞれの立場から各取組に御参加頂き、本プランを推進していくことを目指しております。

また、「支援会議」(※下記参照)や今年度設置予定である「アクションサポート会議」を通じ、官民が一体となったオールさいたまの体制を構築し、本市にお越し頂く全ての皆様へのおもてなしの準備を進めてまいります。  

【概要版】2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けたおもてなしアクションプランVer.2017 (PDF形式/2,160KB)
【本編】2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けたおもてなしアクションプランVer.2017 (PDF形式/20,381KB)

 

オリンピック・パラリンピックに向けた民間連携体制

東京2020大会及び本市で実施される競技が円滑に行われるように、官民一体の協働体制により支援するとともに、大会を契機に本市の魅力発信などを通じて、観光、国際交流、スポーツ、文化芸術、教育等の振興を図り、本市の更なる発展を目指すことを目的とし、庁内推進体制であるさいたま市推進本部と両輪となる会議体として 「2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会さいたま市支援会議」を設置しました。

○ 「第2回2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会さいたま市支援会議」を開催しました
平成29年1月19日(木)午前15時00分からときわ会館5階大ホールにて「第2回2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会さいたま市支援会議」を開催しました。

会議では、平成28年度の当部の活動報告や「2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けたおもてなしアクションプランVer.2017 (素案)」について報告を行いました。

【配布資料※資料2除く】第2回東京2020大会さいたま市支援会議 (PDF形式/599KB)
【資料2】おもてなしアクションプラン(素案)概要版 (PDF形式/1,557KB )
【参考資料】おもてなしアクションプラン(素案) (PDF形式/3,374KB )


○ 「第1回2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会さいたま市支援会議」を開催しました

 平成29年7月15日(金)午前10時30分からときわ会館5階大ホールにて「第1回2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会さいたま市支援会議」を開催しました。

第一部の会議では、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた本市の取組等を盛り込む予定である行動計画の策定に向け、検討スケジュールや実施体制等について承認を得ました。
同スケジュール及び実施体制により、今年度末を目途に行動計画を策定する予定です。

また、第二部では、今夏開催されるリオデジャネイロオリンピック・パラリンピック競技大会に出場する本市にゆかりのあるアスリートの紹介や、陸上競技200Mに出場する藤光謙司選手の壮行会を行いました。

【第一部資料】第1回東京2020大会さいたま市支援会議 (PDF形式/649KB )
【第二部資料】第1回東京2020大会さいたま市支援会議 (PDF形式/1,159KB )

※ 第二部の資料2について、当日配布資料を一部修正しております。 

                      

オリンピック・パラリンピックに向けた庁内推進体制

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会において、本市で実施される競技が円滑に行われるよう、全庁的な協力体制を構築するため「2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会さいたま市推進本部」(本部長:清水勇人市長)を設置し、各種議論を重ねています。  

○第6回本部会議を開催しました
 平成29年6月5日(月)午前9時30分から「2020 年東京オリンピック・パラリンピック競技大会さいたま市推進本部 第6回本部会議」を開催しました。
 同会議では、5月13・14日にさいたまスーパーアリーナにて開催した「さいたまスポーツフェスティバル2017」の開催報告をはじめ、当部の重要事業となる「アクションサポート会議」や「東京2020大会に向けたボランティア実施体制」の設置などについて議論がなされました。

【当日配布資料】第6回2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会さいたま市推進本部会議 (PDF形式/1,693KB )
 

事前トレーニングキャンプ誘致の取組み

○オランダ空手道連盟と事前合宿誘致に関する協定を締結しました!
平成28年12月11日記者発表)2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けオランダとの国際交流を推進します

○本市における「事前トレーニングキャンプ誘致」に関する取組みを紹介します。


 

記者発表 

最新の記者発表資料は次のとおりです。
平成29年5月2日記者発表「さいたまスポーツフェスティバル2017」を開催します!   

 

1964年東京オリンピックとさいたま市

1964年に開催された東京オリンピックでの本市の様子を紹介します。「大宮蹴球場」(現:NACK5スタジアム大宮)について!          

大会組織委員会の動き 

大会組織委員会(東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会のホームページ)

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に関連するニュースや、大会ビジョンなどにつきましては、大会組織委員会のホームページにて随時発信されています。

オリンピック、パラリンピックを支える関係団体

日本オリンピック委員会(JOC)及び日本パラリンピック委員会(JPC)は、平時からオリンピック・パラリンピックの普及啓発等を行っています。大会組織委員会の動きとともにご覧ください。

日本オリンピック委員会(日本オリンピック委員会のホームページ)

JOCは、オリンピック・ムーブメントの推進をその使命とし活動しており、ホームページでは選手の強化に関する情報、オリンピック競技の紹介、過去に開催された大会に関する情報などが発信されています。


日本パラリンピック委員会(日本パラリンピック委員会のホームページ)

JPCは、公益財団法人日本障がい者スポーツ協会の内部組織として、1999年8月発足しました。発足以降、障がい者スポーツの促進はもとより、各種競技大会への選手の派遣や強化育成を行っています。 




 

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都市戦略本部/オリンピック・パラリンピック部 
電話番号:048-829-1023 ファックス:048-829-1985

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