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予防接種

里帰り出産などのやむを得ない事情により、市外の医療機関で子どもが定期予防接種を受ける場合は、事前に各区保健センターで依頼書の交付を受けてください。万が一、健康被害が生じた際に、救済制度を利用できます。また、事前に手続きを行うことにより、接種費用の助成を受けることができる場合があります。

B型肝炎ワクチンが10月1日から定期予防接種となるため、その対象者、接種方法等の概要をお知らせします。対象となるお子さんには、順次、個別通知します。

平成25年6月14日付の厚生労働省勧告にもとづき、現在、子宮頸がん予防(HPV)ワクチンの接種を積極的にはお勧めしていません。

定期予防接種の対象者となる方で、接種について検討される方は、子宮頸がん予防ワクチンの有効性とリスクをご理解いただくため、「子宮頸がん予防ワクチンの接種を受ける皆様へ」「子宮頸がん予防ワクチンを接種するお子様の保護者の方へ」を必ずお読みください。

予防接種法に基づき、肺炎球菌による肺炎や侵襲性感染(敗血症や髄膜炎)の予防のため、成人用肺炎球菌ワクチン定期予防接種を実施します。接種の方法は、医療機関での個別接種です。

麻しん・風しん定期予防接種のご案内麻しんウイルスは感染力が極めて強く、くしゃみやせき又は接触などにより簡単に感染します。

感染症の発生及びまん延を防ぐため、各種予防接種を実施しています。予防接種の必要性をよく理解し、お子さんの体調のよい時に受けましょう。

予防接種に関する厚生労働省等からの通知(平成27年度)

東日本大震災で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

本市として、下記のとおり対応することといたしました。

子宮頸がん予防ワクチン等の接種後に何らかの症状が生じ、医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当が支給される場合があります。請求期限がありますので、ご確認ください。

定期予防接種の対象者であった間に長期にわたり療養を必要とする疾病(補足最下段のダウンロードファイルをご覧ください。

昭和50年から52年に生まれた方は、他の年齢から比べて抗体保有率が低いことが、平成8年に厚生労働省の調査で判明しています。

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