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更新日付:2017年8月3日 / ページ番号:C007011

精神保健相談(事業統計)

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精神保健相談

精神保健課では、市民の皆様から精神保健に関するご相談をお受けしております。ここでは、電話・面接・訪問の相談件数についてご紹介します。

1.電話相談
2.面接相談
3.訪問相談
 

1.電話相談

相談内容別(平成28年度)

実人員(人) 延人数(人) 上段・相談内容別延人数(人)/下段・割合(%)※1
老人精神保健※2 社会復帰※3 アルコール※4 薬物※5 ギャンブル※6 思春期※7 心の健康づくり※8 摂食障害※9 てんかん※10 その他※11
1,712 3,767 80 33 27 32 2 28 423 3 1 3,138
2.1 0.9 0.7 0.8 0.0 0.7 11.2 0.0 0.0 83.3

電話相談内容別割合(円グラフ)

過去5年間の電話相談の延人数の推移(平成24~28年度)

電話相談延人数の推移

※1 延人数に対する各対象分類の延人数の割合。小数点第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならないことがある。
※2 老人性認知症等に関する相談。
※3 回復途上にある精神障害者等の社会復帰(作業所・地域生活支援センター等(グループホームは除く)の利用、社会適応訓練事業の利用、ソーシャルクラブ・デイケア等の利用に関する相談。
※4 アルコール関連問題に関する相談。
※5 覚せい剤、シンナー等の依存性薬物関連問題。
※6 ギャンブル関連問題に関する相談。
※7 精神発達の途上にある者(~18歳を目安として)又は、その家族からの心の悩み等の思春期精神保健に関する相談。
※8 社会生活において生じるストレスの増大による精神疾患に陥らないための心の健康づくりに関する相談(明らかに精神疾患と見られる者で、医師の診断がされていない者についての相談も含む)。
※9 摂食障害に関する相談。
※10 てんかんに関する相談。
※11 ※2~10までに該当しない精神保健福祉に関する相談(精神疾患と診断されているものに関する相談はここに計上する)。

2.面接

相談内容別(平成28年度)

実人員(人) 延人数(人) 上段・相談内容別延人数(人)/下段・割合(%)※1
老人精神保健※2 社会復帰※3 アルコール※4 薬物※5 ギャンブル※6 思春期※7 心の健康づくり※8 摂食障害※9 てんかん※10 その他※11
485 638 13 19 6 5 0 4 89 2 1 499
2.0 3.0 0.9 0.8 0.0 0.6 13.9 0.3 0.2 78.2

※1~11は「1.電話相談」と同じ。

面接相談内容別割合(円グラフ)

過去5年間の面接相談の延人数の推移(平成24~28年度)

面接相談延人数の推移

3.家庭訪問

相談内容別(平成28年度)

実人員(人 ) 延人数(人) 上段・相談内容別延人数(人)/下段・割合(%)※1
老人精神保健※2 社会復帰※3 アルコール※4 薬物※5 ギャンブル※6 思春期※7 心の健康づくり※8 摂食障害※9 てんかん※10 その他※11
1,413 2,326 48 15 19 22 0 4 249 0 2 1,967
2.1 0.6 0.8 0.9 0.0 0.2 10.7 0.0 0.1 84.6

※1~11は「1.電話相談」と同じ。

訪問相談内容別割合(円グラフ)

過去5年間の訪問相談の延人数の推移(平成24~28年度)

 訪問相談延人数の推移

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この記事についてのお問い合わせ

保健福祉局/保健所/精神保健課 
電話番号:048-840-2223 ファックス:048-840-2230

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