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更新日付:2017年12月26日 / ページ番号:C057394

住宅火災が連続して発生しています。火の取扱いに注意しましょう。

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 見沼区内では12月に入り住宅火災が連続して発生しており、すでに3名の方が亡くなっております。 これからますます寒くなって火を使用する機会が多くなり、空気が乾燥して火災が発生しやすい時期となります。 大切な命と財産を火災から守るため火の取り扱いには十分注意しましょう。

住宅防火いのちを守る7つのポイント -3つの習慣・4つの対策-
3つの習慣
寝たばこは、絶対やめる。
ストーブは、燃えやすいものから離れた位置で使用する。
こんろなどのそばを離れるときは、必ず火を消す。
4つの対策
○ 逃げ遅れを防ぐために、住宅用火災警報器を設置する。
○ 寝具、衣類及びカーテンからの火災を防ぐために、防炎品を使用する。
○ 火災を小さいうちに消すために、住宅用消火器等を設置する。
○ お年寄りや身体の不自由な人を守るために、隣近所の協力体制をつくる。

この記事についてのお問い合わせ

消防局/見沼消防署/管理指導課 
電話番号:048-687-0151 ファックス:048-687-0433

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