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更新日付:2017年11月6日 / ページ番号:C056053

西区長からのメッセージ平成29年10月

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10月30日(月曜日)

西区小・中学生夏休み作品展表彰式

「第15回さいたま市西区小・中学生夏休み作品展」(さいたま市PTA協議会西区連合会主催)の表彰式が29日、内野公民館で行われました。
作品展は、9月30日(土曜日)から10月13日(金曜日)まで、区役所1階ホールで開催され、西区の小学校、中学校、特別支援学校から応募された、工作・創意工夫部門、図画・ポスター部門、書道部門の223作品を展示しました。
表彰式では、部門毎に区長賞、さいたま市PTA会長賞、校長賞、PTA会長賞の表彰があり56人の皆さんが表彰を受けました。
表彰を受けられた皆さんおめでとうございます。
来年も素晴らしい作品を区役所に展示してください。

10月30日夏休み作品展表彰式
10月30日夏休み作品展表彰式
10月30日夏休み作品展表彰式
10月30日夏休み作品展表彰式

「第15回さいたま市西区小・中学生夏休み作品展」の応募作品は、さいたま市PTA協議会西区連合会のホームページで公開されています。
さいたま市PTA協議会西区連合会のホームページはこちら

10月16日(月曜日)

交通安全大会

14日(土曜日)、馬宮コミュニティセンターにおいて、大宮西警察署・大宮西交通安全協会主催による「平成29年度交通安全大会 ~表彰式~」が開催されました。
表彰式では、交通安全優良団体8団体、交通安全功労者14名、優良運転者46名の皆様が表彰を受けられました。
受賞された皆様、誠におめでとうございます。また日頃から、交通安全活動、交通安全意識の啓発等に多大なお力添えをいただきありがとうございます。
これからも交通事故のない安全な社会の実現のため、ご支援・ご協力をお願いいたします。

10月16日交通安全大会
10月16日交通安全大会
10月16日交通安全大会
10月16日交通安全大会

10月10日(火曜日)

西区子育て応援フェア

7日、馬宮コミュニティセンターにおいて「西区子育て応援フェア」を開催しました。
西区内の保育園、幼稚園などの情報収集や相談に多くの方の来場がありました。
ご協力いただきました「西区子育て支援ネットワーク協議会」の皆様ありがとうございました。
また、フェアに合わせて、西区内の子育て機関を紹介する「西区子育てNAVI」を作成しました。ご希望の方は、支援課までお問い合わせください。

10月10日西区子育て応援フェア
10月10日西区子育て応援フェア
10月10日西区子育て応援フェア
10月10日西区子育て応援フェア
西区子育てNAVI
クリックで拡大表示できます
西区子育てNAVI
クリックで拡大表示できます

10月3日(火曜日)

赤い羽根共同募金運動が始まりました

平成29年度共同募金運動は、10月1日から6ヵ月間、全国一斉に実施されます。
埼玉県共同募金会さいたま市西区支会においても、埼玉栄中学高校の生徒70人のご協力のもと、10月2日に西大宮駅、3日に指扇駅で街頭募金を行いました。
これを機に、互いに支え合う事の大切さを再認識し、誰もが安心して暮らすことができるよう、皆さまの暖かいご支援、ご協力をお願いします。

10月3日赤い羽根共同募金
西大宮駅
10月3日赤い羽根共同募金
西大宮駅
10月3日赤い羽根共同募金
指扇駅
10月3日赤い羽根共同募金
指扇駅

10月2日(月曜日)

西区にパークゴルフ場がオープンしました

10月1日、二ツ宮の大宮けんぽグラウンド内に、さいたま市で初めてのパークゴルフ場「O・Fパークゴルフ(大宮・二ツ宮)」がオープンしました。
区役所としましても、手軽にできる世代間スポーツとして、地域の皆様のコミュニケーションの場として、健康で心豊かなライフスタイルをつくる西区の新たな名所となることを願っています。

10月1日パークゴルフ場オープン
10月1日パークゴルフ場オープン
10月1日パークゴルフ場オープン
O・Fパークゴルフ場のホームページはこちら(新しいウィンドウで開きます)

こんにちは区長です(市報さいたま西区版10月号)

荒川に架かる治水橋の西側には、旧荒川の面影を残すびん沼川があります。
春には満開の桜と菜の花との見事な眺めを楽しむことができます。
周辺には農家レストランの「ひだまり」、「菜七色(なないろ)」や、「焼肉 船渡」、あかしあの森のパンを販売する「杉の子マート」など、隠れた名店があり、人気スポットとなっています。

また、びん沼川に架かる船渡橋の手前を北に向かうと、「徳川家康伝説」の舞台、「昼間ノ渡シ場跡」があります。
この渡し場はかつて大宮と川越を結ぶ街道が荒川を越える際に使われていました。言い伝えによると、家康が川
越から岩槻に向かった時、この渡し場にさしかかると、辺りはすでに暗くなっていました。
そこで村人たちがかがり火をたき、手に松明をかざして一行をお迎えしました。
その明るさがまるで昼間のようであったことに家康は大いに感激し、渡し守に川岸あたりの土地を与え、姓を「昼間」と名乗らせたということです。
現現在、約50人の「昼間ノ渡シ友の会」の皆様が、この歴史的文化遺産の維持管理や後世に伝える活動に取り組んでいます。
毎年11月3日には、家康が家来を従えて川を渡る場面を再現する「火まつり」が行われますので、戦国の世に思いを馳せてみてはいかがですか。

こんにちは区長です
昼間ノ渡シ火まつり実行委員会の皆様と

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西区役所/区民生活部/総務課 
電話番号:048-620-2613 ファックス:048-620-2760

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