ページの先頭です。 メインメニューへ移動 フッターへ移動


ページの本文です。

更新日付:2020年3月10日 / ページ番号:C065484

さいたま市のこれまでの取組

このページを印刷する

令和2年2月

外務省気候変動課への訪問

1 日   時 令和2年2月28日(金曜日)
2 出 席 者 さいたま市未来都市推進部 

外務省国際協力局・気候変動課を訪問し、「E-KIZUNA Project」や「次世代自動車・スマートエネルギー特区」など、さいたま市の取組を紹介しました。
また、2021年度に開催予定の「E-KIZUNAグローバルサミット」に向けた意見交換を行いました。

外務省のツイッターでも紹介しています。

↓さいたま市の取組についてはこちら。↓
E-KIZUNA Project

外務省訪問
さいたま市未来都市推進部 副参事(左)
外務省気候変動課長(中央)

令和元年10月

イクレイ日本理事長との面会

1 日   時 令和元年10月30日(水曜日)
2 訪 問 者 イクレイ日本・理事長  浜中裕徳 氏
        イクレイ日本・事務局長 内田東吾 氏
3 場   所 さいたま市役所内

イクレイ日本の理事長、浜中裕徳氏と、事務局長の内田東吾氏が、市長を表敬訪問しました。

令和元年10月25日(金)に韓国・ソウルで開催された、「イクレイ東アジア地域理事会」において、「(仮称)E-KIZUNAグローバルサミット」開催に向けた清水市長のビデオメッセージが発信された旨の報告をいただきました。
さいたま市が目指す「人と人を絆で結ぶスマートシティ」の概念が、イクレイの掲げる5つの発展的道筋と一致することを共有し、2021年度の「(仮称)E-KIZUNAグローバルサミット」開催に向けて、イクレイから積極的な協力をいただけることを確認しました。

イクレイ東アジア地域理事会(イクレイ東アジア事務局ニュース(英語)にジャンプします)
イクレイでは、地域単位でのイクレイの活動を促進するための機関として、地域理事会を設けており、東アジア地域では、日本・中国・台湾・韓国の代表都市/機関にて構成されています。
昨年の活動の振り返りと、今後の地域活動について、意見交換が行われました。

イクレイのホームページでも紹介しています。

浜中理事長訪問2

イクレイ日本・理事長 浜中 裕徳 氏 (左)
イクレイ日本・事務局長 内田 東吾 氏 (右)
さいたま市長 清水 勇人 (中央)

平成31年3月

原田環境大臣への要望

1 日   時  平成31年3月13日(水曜日)
2 出 席 者  清水勇人 さいたま市長

原田 義昭 環境大臣を訪問し、持続可能な脱炭素社会の実現に向けて、「(仮称)E-KIZUNAグローバルサミット」に対する支援、また「電動モビリティの活用による地域の脱炭素化モデル」の構築に向けた協力および支援を要望する要望書を提出しました。

2015年に採択された温暖化対策の国際的枠組み「パリ協定」と、2018年に閣議決定された第5次環境基本計画により、我が国は温室効果ガス削減、さらには市域の「脱炭素化」を求められています。
本市では、2009年から持続可能な低炭素社会を目指した電気自動車普及施策「E-KIZUNA Project」を展開し、また、「次世代自動車・スマートエネルギー特区」の指定を受けており、市の方向性が国の政策と合致しています。

このような背景をもとに、脱炭素化に先進的に取り組む自治体として、本市のこれまでの取組を国内外に向けて発信していくために、「(仮称)E-KIZUNAグローバルサミット」の開催や、「脱炭素化に資する多様な電動モビリティ普及」に向けて協力・連携を要望しました。


原田環境大臣
原田環境大臣への要望
環境大臣 原田義昭 氏(右)
さいたま市長 清水 勇人(左)

平成30年10月

イクレイ世界事務局長と面会

1 日   時  平成30年10月23日(火曜日)
2 出 席 者  清水勇人 さいたま市長
3 場   所  イクレイ世界事務局(ドイツ・ボン市)

ドイツ・ボン市を拠点とする「イクレイ世界事務局」を市長が訪問しました。
イクレイ世界事務局長のジノ・ヴァン・ベキン氏と面会し、本市の取組を紹介するほか、2021年度に開催予定の「(仮称)E-KIZUNAグローバルサミット」に向けて協力を要請。イクレイとさいたま市における相互協力に関する協定を締結しました。

イクレイのホームページでも紹介しています。

イクレイ事務局長訪問
↑イクレイとの協定締結の様子  

イクレイ世界事務局長訪問3.
↑イクレイ世界事務局長 ジノ・ヴァン・ベギン氏(左)との会談

 地域再生可能エネルギー国際会議2018への出席等

1 日   時  平成30年10月22日(月曜日)~平成30年10月25日(金曜日)
2 出 席 者  清水勇人 さいたま市長
3 場   所  スイス・バーゼル市/ドイツ・フライブルク市

再生可能エネルギー国際会議2018では、フライブルク市長(ドイツ)・バーゼル市長(スイス)と面会し、「E-KIZUNA Project」をはじめとする本市の取組のトップセールスを行いました。また、ジェトロ・デュッセルドルフ事務所、独日産業協会を訪問し、経済分野における協力の確認、今後の都市間連携を確認しました。

バーゼル市長
↑バーゼル市長(兼市議会議員) ルーカス・オット氏(右)との面会

フライブルク市長
↑フライブルク市長 マーティン・ホーン氏(右)との面会


ジェトロ・デュッセルドルフ
↑ジェトロ・デュッセルドルフ事務所所長 渡邉全佳氏(右)

イクレイ世界事務局長訪問2.
↑独日産業協会常任理事・事務局長 Dr.ユリア・ミュンヒ氏(中央)
 

平成29年6月

世界交通会議2017

1 日   時  平成29年6月4日(日曜日)~平成29年6月6日(火曜日)
2 出 席 者  本間和義 副市長 
3 場   所  中国国際会議場(中国・北京市)
4 会   議  持続可能なモビリティに関する国際首長フォーラム
(「世界交通会議2017」の主な会合の一つ)

環境に優しい交通手段の選択需要の高まりを背景に中国やアジアの都市において持続可能なモビリティを推進するため、各都市の首長や専門家が有する優良事例や経験を共有することを目的としたフォーラムです。
このフォーラムでは、各国から、持続可能なモビリティに関する優良事例を持つ都市の首長や専門家が登壇し、都市交通の解決策について、議論を行いました。

 このフォーラムには本間和義 副市長が出席し、「低炭素型パーソナルモビリティの普及」に向けた各種取組の成果などをアジアの都市の政府関係者、実務者、研究者へ向けてPRしました。

世界交通会議2017副市長
↑副市長講演の様子 


平成25年8月

エコモビリティ2013水原(スウォン)会議

1 日   時  平成25年8月31日(土曜日)~平成25年9月2日(火曜日)
2 出 席 者  清水勇人 さいたま市長
3 場   所  水原華城行宮広場 国際会議場 他
4 会   議  エコモビリティ2013水原会議及び東アジア低炭素都市フォーラム

自治体リーダー、交通計画の専門家、エコモービルの製造業者などが、エコモビリティに関し、意見交換や情報共有を行い、世界が目指すべき方向性を認識するための会議です。
この会議には清水勇人 さいたま市長が出席し、さいたま市が取り組んでいる電気自動車普及施策「E-KIZUNA Project」及び「次世代自動車・スマートエネルギー特区」の重点プロジェクトのひとつである「低炭素型パーソナルモビリティ」について、市長講演及びさいたま市ブースの出展を行い、さいたま市のエコモビリティに関する施策などを発信しました。

水原会議・市長講演 水原会議市長講演2
↑市長講演の様子

平成25年7月

イクレイへの加盟

1 授 与 式  平成25年7月21日(土曜日)
2 出 席 者  清水勇人 さいたま市長 

イクレイ世界事務局次長を訪問し、会員証を授与されました。

詳しい記事はこちら。
イクレイに加盟しました。(平成25年7月)

イクレイ授与式 イクレイ授与式2.
↑イクレイ世界事務局次長との面会・記念品の贈呈
イクレイ世界事務局次長 モニカ・ジンマーマン氏(左)
さいたま市長 清水 勇人(右)

関連リンク

この記事についてのお問い合わせ

都市戦略本部/未来都市推進部 環境未来都市推進担当
電話番号:048-829-1457 ファックス:048-829-1997

お問い合わせフォーム

ページの先頭に戻る

イベント情報

イベント情報一覧を見る


表示モード : パソコン版スマートフォンサイト

ページの先頭に戻る