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更新日付:2020年2月25日 / ページ番号:C069985

【中止】大宮駅東口周辺公共施設再編・Park-PFI等公民連携事業/オープンミーティング

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中止のお知らせについて

 3月20日(金・祝)に開催を予定しておりました「大宮駅東口周辺公共施設再編・Park-PFI等公民連携事業/オープンミーティング」は、新型コロナウイルスの感染拡大リスクが高まっていることから、中止とさせていただきます。
 ご関係の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただきますよう、お願いいたします。

大宮駅東口周辺公共施設再編・Park-PFI等公民連携事業/オープンミーティング

 近年、多くの自治体において、PPP(公民連携)の手法を取り入れた公共施設の再編や公園整備・管理が行われています。
 さいたま市においても、「大宮駅東口周辺公共施設再編による連鎖型まちづくり」や「公園におけるPark-PFI 等公民連携事業の検討」など、民間活力を導入することにより、従来の公共施設の枠にとらわれない、新たな魅力や価値を創造する検討を行っています。

 大宮駅東口周辺においては、氷川緑道西通線南区間の整備による大宮区役所の移転をはじめ、建設が進む大門町2 丁目中地区市街地再開発事業や旧大宮図書館施設活用事業の推進など、まちづくりの変革期を迎えるなか、パブリックスペースのつかい方をランドスケープの視点から、PPP(公民連携)による推進について、検討していきたいと考えています。

 今回、専門家によるレクチャーやPark-PFIを先進的に実施する自治体も交えたパネルディスカッションに加えて、ご参加いただいた市民の皆さまとともに、パブリックスペースのつかい方について意見交換を行う、オープンセッションを企画しました。

 大宮駅東口周辺のまちに新たな日常を生み出すための公共空間やオープンスペースのつかい方を一緒に考える貴重な機会となっております。ぜひ、皆さまの参加をお待ちしております。

開催日時 令和2年3月20日(金・祝) 13時00分~15時00分

開催場所 大宮区役所6階 601・602会議室

内容   第一部:事務局報告
         「大宮駅東口周辺における公共施設再編による連鎖型まちづくりについて」
          さいたま市都市局都心整備部大宮駅東口まちづくり事務所
         「Park-PFI等公民連携事業の検討状況について」
          さいたま市都市局都市計画部都市公園課
     第二部:ゲストレクチャー
         「(仮)エリア価値向上のためのPPPの手法を活用したパブリックスペースのつかい方」
          町田 誠(千葉大学園芸学部・横浜市立大学国際教養学部非常勤講師/SOWING WORKS 代表/前 国土交通省都市局公園緑地・景観課長)
     第三部:オープンセッション
         「(仮)公共空間やオープンスペースの可能性を考える」
          モデレーター 町田誠(前掲)
          登壇者    萩野一彦(株式会社ランドプランニング代表取締役・ランドスケープ経営研究会代表幹事)
                 長澤幸多(岩手県盛岡市都市整備部公園みどり課)
                 内田奈芳美(UDCO副センター長・埼玉大学 准教授)
                 宮本恭嗣(さいたま市都市戦略本部行財政改革推進部PPP コーディネーター)

参加方法 事前申込制 定員100名(先着順/参加無料)
     下記のダウンロードファイルに添付している案内チラシに記載されている必要事項をご記入の上、
     FAXまたはEメールにてお申し込みください。
     FAX:048-646-3292
          Eメール:omiya-higashi-machidukuri@city.saitama.lg.jp

申込締切 令和2年3月13日(金)17時迄

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この記事についてのお問い合わせ

都市局/都心整備部/大宮駅東口まちづくり事務所 
電話番号:048-646-3289 ファックス:048-646-3292

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