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更新日付:2019年5月1日 / ページ番号:C064984

さいたま市バリアフリー基本構想の重点整備地区について

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本市では、平成16年度に策定した交通バリアフリー法に基づく「さいたま市交通バリアフリー基本構想」(以下、旧基本構想という)で重点整備地区に定めた「既存重点整備地区(大宮地区、北浦和地区、浦和地区)」と、改定にあわせて推進地区から重点整備地区に格上げした「新規重点整備地区(さいたま新都心・北与野地区、武蔵浦和地区、岩槻地区)」の計6地区を重点整備地区に設定し、優先的にバリアフリー化を進めています。

各重点整備地区の基本構想図

市内におけるバリアフリー化の実現に向けた各重点整備地区の基本構想図は以下のとおりです。

  • 重点整備地区(既存重点整備地区)

旧基本構想で定めた重点整備地区

大宮地区(PDF形式 1,386キロバイト)

北浦和地区(PDF形式 1,472キロバイト)

浦和地区(PDF形式 1,573キロバイト)

  • 重点整備地区(新規重点整備地区)

旧基本構想で定めた推進地区のうち、鉄道駅の乗降客数又は周辺に高齢の居住者が多く不特定多数の方が利用する施設が多い地区(都市の拠点性(都心・副都心)を勘案)

さいたま新都心・北与野地区(PDF形式 1,773キロバイト)

武蔵浦和地区(PDF形式 1,987キロバイト)

岩槻地区(PDF形式 1,696キロバイト)

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電話番号:048-829-1053 ファックス:048-829-1979

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