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更新日付:2020年6月8日 / ページ番号:C071800

さいたま市産農産物の放射性物質による影響調査について(令和2年5月調査分)

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東京電力福島第一原子力発電所の事故による放射性物質の県内農畜産物への影響については、埼玉県が調査を実施し、その結果を公表しております。これまでに採取した農畜産物の放射性物質の濃度は、埼玉県内の全ての検体において基準値を下回っており、調査結果は健康被害を懸念する数値ではありません。
また、さいたま市産の農産物においては、以下のとおりの結果となっております。

市内産農産物の調査結果

食品衛生法の基準値(一般食品):放射性セシウム(合計として) 100Bq/kg

放射性物質の濃度(Bq/kg)

採取日

調査地域

検査

主体

品目

放射性セシウム

134

放射性セシウム

137

放射性セシウム

合計

令和2年4月8日 岩槻区 たけのこ <2.12 <1.98 <4.1
令和2年5月27日 緑区 ブルーベリー <2.45 <2.53 <5.0

市内農産物の過去の調査結果は以下のリンクをご覧ください。

埼玉県全域の調査結果は以下のリンクをご覧ください。 

他県の農産物の放射性物質検査結果は以下のホームページをご覧ください。

農産物と放射性物質に関する、よくあるご質問と回答については以下のホームページをご覧ください。

関連リンク

この記事についてのお問い合わせ

経済局/農業政策部/農業政策課 生産振興係
電話番号:048-829-1378 ファックス:048-829-1944

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