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更新日付:2017年8月9日 / ページ番号:C013916

2006-2016年定点把握疾患

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 定点把握疾患とは、あらかじめ指定した医療機関(=患者定点)から週または月単位で報告される疾患です。
疾患別の届出基準と届出様式は、「医師及び獣医師の届出について(厚生労働省)(新しいウィンドウで開きます)」をご参照ください。

 以下の週単位報告疾患について、2006年から2010年の週ごとの定点当たり報告数を掲載しています。

  • 小児科定点把握疾患
    RSウイルス感染症、咽頭結膜熱、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、感染性胃腸炎、水痘、手足口病、伝染性紅斑、突発性発しん、百日咳、風しん※、ヘルパンギーナ、麻しん※、流行性耳下腺炎
  • インフルエンザ定点(上記小児科定点+内科定点)把握疾患
    インフルエンザ
  • 眼科定点把握疾患
    急性出血性結膜炎、流行性角結膜炎
  • 基幹定点把握報告疾患(週単位)
    細菌性髄膜炎、無菌性髄膜炎、マイコプラズマ肺炎、クラミジア肺炎、成人麻しん※ 、ロタウイルスによる感染性胃腸炎、インフルエンザ(入院例に限る)

※風疹、麻しん、成人麻しんは、感染症法施行規則の改正により2008年1月1日より全数把握対象疾患となっています。

 以下の月単位報告疾患については、2006年から2010年の定点当たり報告患者年間累積数を掲載しています。

  • 基幹定点把握報告疾患(月単位)
    メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症、ペニシリン耐性肺炎球菌感染症、薬剤耐性緑膿菌感染症
  • 性感染症定点把握報告疾患
    性器クラミジア感染症、性器ヘルペスウイルス感染症、尖圭コンジローマ、淋菌感染症

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保健福祉局/健康科学研究センター/保健科学課 
電話番号:048-840-2250 ファックス:048-840-2267

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