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ページ番号:J003511

がんと向き合う・相談する

思春期から30代までの年代を「AYA(通称:アヤ)世代」と呼ぶことがあります。英語のAdolescent and Young Adult(思春期・若年成人)の頭文字をとったものです。このサイトは、AYA世代にがんと診断された方に向けた、くらしのサポートサイトです。

このサイトでは、病気や治療そのものというより、それらがAYA世代がん経験者の心、からだ、くらしに与える影響や、対応するときのヒント、人生との向き合い方のアドバイス、そして同様の経験をした「先輩」の体験談を紹介しています。

がん患者さんへのアピアランス支援として、医療用ウィッグの販売や、メンテナンス等が行える美容室の情報を掲載した「医療用ウィッグ・サポート店一覧」を作成しました。

がん患者及びその家族の療養生活の一助となるよう、市民活動団体と協働して、がん闘病記リストを作成しました。

さいたま市内の地域がん診療連携拠点病院、埼玉県がん診療指定病院で実施されています「就労支援」「アピアランス(外見)支援」についての情報を掲載しています。

国立研究開発法人国立がん研究センター希少がんセンターでは、全ての希少がん(小児がんを含む)の患者さんが、最適・最良の医療を受けられるようにお手伝いをするために“希少がんホットライン”を開設しています。

公益財団法人 日本対がん協会が設置している”がん相談ホットライン”では、看護師や社会福祉士が、患者さんや家族、大切な人などからのご相談をお受けしています。

 埼玉県が、がんと診断されたり、治療を受ける時に役立つ情報を冊子にまとめました。がんと診断された不安や悩みを相談できる身近な窓口や医療費・生活費に対する支援制度等を掲載しています。ご活用ください。(埼玉県のサイトに飛びます。)

 埼玉県が、事業者向けに、従業員ががんになった時に備えておくべきがんの基礎知識や従業員が復職する際のがん治療と仕事の両立支援に向けて留意すべき点の他、就労に関する埼玉県内の相談支援窓口一覧を掲載した冊子を作成しました。ご活用ください。(埼玉県のサイトに飛びます。)

さいたま市立病院ではがん患者サロン「はなみずき会」を開催しています。

がん相談支援センターは、がんのことやがんの治療について知りたい、今後の療養や生活のことが心配など、がんの医療にかかわる質問や相談におこたえしています。患者さんやご家族のほか地域のかたなどどなたでも無料で利用できます。

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