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健康づくりに関する情報

さいたま市ヘルスプラン21サポーターとは健康づくりに関する取組を実践し、健康づくりの輪を拡げていく団体、施設、店舗等のことです。

さいたま市ヘルスプラン21(第2次)では、健康寿命の延伸を目指し、「若い世代から、健康づくりを意識した生活スタイルの獲得」と「地域の環境や社会資源を活用した健康づくり」に取り組んでいます。本計画の評価と市民や関係団体、行政等が行っている健康づくりに関する取組についてお伝えします。

健康づくり協力店とは、バランスメニューの提供や健康情報の発信などを行うことで、健康づくりをサポートするお店(飲食店等)のことです。

在宅医療の推進の一環として、市民一人一人が自分自身が受けたい医療や介護について考えることは重要であり、そのための選択肢を増やすことができる様に様々な終末期の姿を映像で紹介し、支援者としての訪問看護師や介護支援専門員の活動報告を併せて伝えるものである。

市では、健康づくりの行動計画である「さいたま市ヘルスプラン21(第2次)」を市民、関係団体、事業者及び行政が一体となって推進するための推進母体として「さいたま市健康づくり推進協議会」を設置しています。本ページでは、協議会の委員構成や会議結果等についてお知らせしています。

介護予防に有効な「いきいき百歳体操」やいきいきサポーター(介護予防サポーター)として活躍するために必要なことを学ぶ講座の受講者を募集しています。

体脂肪率、筋肉量、体水分量などの体組成を算出し、あなたの「カラダ」の状態を見える化します。

測定は3分で終わり、結果もその場でお渡しいたします。

「運動したいと思ってもなかなか始められない」、「運動が大事なことは分かっているけど、運動する時間がもてない」、「どんな運動を始めたらいいかわからない」そんな方にお勧めなのが、いつでも・どこでも・手軽に取り組めるウォーキングです。

さいたま市の人口動態総覧

市民の健康状態や生活習慣、各種健(検)診の状況を把握し、健康づくりの推進に活用するため、本市では健康に関する調査を実施しています。本ページでは、その調査結果についてご紹介しています。

さいたま市ヘルスプラン21(第2次)は、市民一人ひとりが生涯を通じて健やかでいきいきとした生活を営むことができることを目的として、平成25年度から平成34年度までの10年間を計画期間として策定しました。

 この計画では、計画の中間年を目途に見直しを行うこととしていることから、平成29年度は、これまでの取組状況、市民の健康状況、健康意識や行動の変化等を考慮し、中間評価を行いました。この評価を基に、後期5か年の健康づくりの取組の方向性を示すものです。

さいたま市では、健康づくりの推進に向けた包括的連携に関する協定を民間企業と締結しています。

健康寿命の延伸を目指して地域と共に一人ひとりが健康づくりさいたま市ヘルスプラン21(第2次)とは平均寿命が延びる一方で、ライフスタイルの多様化や高齢化の進展により、がん・心臓病・糖尿病などの生活習慣病…

健康づくり協力店とは、バランスメニューの提供や市から提供した健康情報の発信などを行うことで、健康づくりをサポートするお店(飲食店等)のことです。

さいたま市ヘルスプラン21とはすべての市民が健康でいきいきとした生活を送ることができるよう平成15年3月に策定した、健康づくりの行動計画です。(現在推進しているさいたま市ヘルスプラン21(第2次)の前期計画です。)

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