ページの先頭です。 メインメニューへ移動 フッターへ移動


ページの本文です。

更新日付:2021年10月29日 / ページ番号:C083446

認定小規模食鳥処理場事業者の皆様方へ

このページを印刷する

HACCP(ハサップ)による衛生管理がはじまりました

さいたま市内の営業者の方へ

ヌー2
 平成30年6月13日、「食品衛生法等の一部を改正する法律」の公布により、HACCPに沿った衛生管理が制度化されました。令和3年6月1日より認定小規模食鳥処理場においても、HACCPの考え方を取り入れた衛生管理の取り組みが必要になりました。
 

 HACCPの考え方を取り入れた衛生管理とは、今取り組んでいる「衛生管理」と「処理工程」に応じた注意点をあらかじめ衛生管理計画として明確にし、実施し、記録・確認することです。言い換えれば、計画や記録により、これまで実施してきた衛生管理を客観的に「見える化」することです。

 下記の関連リンクに、参考となる衛生管理の手引書(一般社団法人日本食鳥協会、公益社団法人日本食品衛生協会 作成)を掲載しています。ご活用ください。

食鳥処理の際の確認状況報告について

 処理した食鳥の種類及び羽数等は、第13号確認状況報告書(PDF形式 39キロバイト)により月ごとにご報告ください。
  

関連ダウンロードファイル

GET ADOBE READER

PDFファイルの閲覧にはAdobe Reader(無償)が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe社のサイトからAdobe Readerをダウンロードしてください。

関連リンク

この記事についてのお問い合わせ

保健福祉局/保健部/食肉衛生検査所 
電話番号:048-851-4100 ファックス:048-855-0577

お問い合わせフォーム

ページの先頭に戻る

イベント情報

イベント情報一覧を見る


表示モード : パソコン版スマートフォンサイト

ページの先頭に戻る