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更新日付:2015年9月28日 / ページ番号:C003100

地域密着型サービスについて

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 平成18年4月より介護保険法が改正され、高齢者が要介護状態になっても、できる限り住み慣れた地域で生活を継続できるようにするために、地域密着型サービスが創設されました。

地域密着型サービスの種類(平成27年4月から)

  • 夜間対応型訪問介護
  • 認知症対応型通所介護
  • 小規模多機能型居宅介護
  • 看護小規模多機能型居宅介護
  • 認知症対応型共同生活介護
  • 定期巡回・随時対応型訪問介護看護
  • 地域密着型特定施設入居者生活介護(定員29名以下の特定施設)
  • 地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護(定員29名以下の特別養護老人ホーム)
  • 介護予防認知症対応型通所介護
  • 介護予防小規模多機能型居宅介護
  • 介護予防認知症対応型共同生活介護(要支援1の方は利用できません。)
  • 介護予防看護小規模多機能型居宅介護

地域密着型サービスの特徴

市町村が事業者の指定を行います。指定に際しては、地域密着型サービス運営委員会に意見聴取を行うことが必要となります。
また、事業者に対しての、指導・監査についても市町村が行います。
原則として、指定された市町村の被保険者のみがサービスの利用ができます。

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この記事についてのお問い合わせ

保健福祉局/長寿応援部/介護保険課 
電話番号:048-829-1264 ファックス:048-829-1981

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