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更新日付:2018年11月30日 / ページ番号:C057040

「支えるちから 街のたから」(要介護状態等改善奨励事業・事例集2018)を作成しました 平成30年11月発行

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「支えるちから 街のたから」(要介護状態等改善奨励事業・事例集2018)平成30年11月発行

介護保険のサービスは、要介護状態等の軽減や悪化を防止するよう行われるものとされ、また国民も、自ら要介護状態となることを予防するため健康の保持増進に努め、要介護状態となった場合でも進んでリハビリテーションなどを利用して、有する能力の維持向上に努めることとされています。
「住み慣れた地域で、いつまでも元気で自分らしく暮らしたい」というのは誰もが望んでいることです。
たとえ年をとって、誰かの手助けが必要になっても、いつまでも安心して暮らしていける地域にするためには、社会全体で支援していくことが求められています。
本市では、要介護状態となっても、その後の取り組みで改善された事例などを掲載した「支えるちから 街のたから」と題した冊子を、昨年に引き続き作成いたしました。
この事例集では、要介護者やその家族、また地域の高齢者との関わりにおいて、目覚ましい活動、サービスを提供した「好事例」として市内の事業所から推薦いただいた取り組みを4つご紹介します。
介護の仕事や地域活動に関心をお持ちの方、すでにご活躍されている方など、お手に取っていただければ幸いです。
平成30年11月発行

■配布場所
介護保険課、各区役所高齢介護課などで配布しています。

支えるちから街のたから表紙画像

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この記事についてのお問い合わせ

保健福祉局/長寿応援部/介護保険課 
電話番号:048-829-1264 ファックス:048-829-1981

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