ページの先頭です。 メインメニューへ移動 フッターへ移動


ページの本文です。

更新日付:2020年12月2日 / ページ番号:C076586

令和2年度さいたま市のうつり変わりと人々のくらし展

このページを印刷する

さいたま市のうつり変わりと人々のくらし展

展示風景2015

「さいたま市のうつり変わりと人々のくらし」展では、さいたま市の歴史をふり返るとともに、当時、使用されていた生活道具を通じて人々のくらしのうつり変わりが分かる展示を行います。

  • 開催期間 令和2年12月5日(土曜日)~令和3年2月23日(火曜日)
  • 開館時間 9時~16時30分
  • 休館日 毎週月曜日(1月11日は開館)、令和2年12月28日(月曜日)~令和3年1月4日(月曜日)、1月12日(火曜日)、2月12日(金曜日)
  • 会場 さいたま市立博物館特別展示室

展示内容

さいたま市のうつり変わりを解説する地図や写真等のパネル資料等を通じて市の歴史を紹介するとともに、その当時の人々が実際に使用していた道具を見ることで人々のくらしの様子を紹介します。さいたま市立小学校3年生の社会科「さいたま市の人びとのくらしのうつりかわり」の学習とマッチングさせた内容となっています。大人の方にも、昔を追体験していただける展示を用意しておりますので、世代を問わず多くの皆様のご来館をお待ちしております。

くらし

1.鉄道が通る前のさいたま市の様子と人々のくらし(約150年前)
2.鉄道が通った頃のさいたま市の様子と人々のくらし(約135年前)
3.浦和や大宮が市になった頃の様子と人々のくらし(約85年前)
4.与野や岩槻が市になった頃の様子と人々のくらし(約60年前)
5.東北新幹線・埼京線が通った頃の様子と人々のくらし(約35年前)
6.さいたま市が誕生した頃のさいたま市の様子と人々のくらし(約20年前)
7.現在、そしてこれからのさいたま市の様子
【展示品の一例】
薬研
薬研(やげん)


くらし展   くらし展あかり
社会科見学・野外学習解説風景

あかりの道具のうつり変わり体験 (1~2月の日曜日、祝日)

部屋を暗くして「行灯(あんどん)」や「石油ランプ」、「エジソンの電球」に明かりを灯します。

  • 毎週日曜日・祝日 10時30分から、11時30分から、13時30分から、14時30分から
    (終了後に紙芝居を上演します) 

自転車の紙芝居 (1~2月の土曜・日曜日・祝日 )

紙芝居
さいたま市に伝わる民話などの紙芝居を上演します。

  • 毎週土曜日 13時30分から、14時30分から
  • 毎週日曜日・祝日 「明かりの道具のうつり変わり体験」の終了後 
地図情報をスキップする。

地図情報

地図をご覧になる場合は、下記リンクをクリックしてください。(Googleマップが新しいウィンドウで開きます。)

関連ダウンロードファイル

GET ADOBE READER

PDFファイルの閲覧にはAdobe Reader(無償)が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe社のサイトからAdobe Readerをダウンロードしてください。

関連リンク

この記事についてのお問い合わせ

教育委員会事務局/生涯学習部/博物館 
電話番号:048-644-2322 ファックス:048-644-2313

お問い合わせフォーム

ページの先頭に戻る

イベント情報

イベント情報一覧を見る


表示モード : パソコン版スマートフォンサイト

ページの先頭に戻る