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更新日付:2016年9月12日 / ページ番号:C000262

文化財紹介 阿弥陀堂木造阿弥陀如来坐像

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阿弥陀堂木造阿弥陀如来坐像
 
阿弥陀堂木造阿弥陀如来坐像
指定の区分 市指定 有形文化財(彫刻)
指定名称 あみだどうもくぞうあみだにょらいざぞう
阿弥陀堂木造阿弥陀如来坐像
員数 1躯
指定何月日 昭和48年1月5日
所在地 西区大字二ツ宮446-2(地番) 阿弥陀堂(住所は西区大字二ツ宮379)
所有者 阿弥陀堂
概要 鎌倉時代終り頃(13世紀末葉)。寄木造、玉眼。総高62.0センチメートル、像高52.5センチメートル。上品下生の来迎印。肉髻の一部肉髻珠。右手第三指先及び裳先は欠損。
関連図書 『大宮の文化財』1(大宮市教育委員会、1986年発行)

この文化財は、一般公開はしておりません。

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