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更新日付:2016年9月13日 / ページ番号:C002926

文化財紹介 氷川女體神社社殿

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氷川女體神社社殿
 
氷川女體神社社殿
指定の区分 県指定 有形文化財(建造物)
指定名称 ひかわにょたいじんじゃしゃでん
氷川女體神社社殿
 付 寛文七年銘棟札一枚
員数 1棟
指定年月日 平成19年3月16日
所在地 緑区宮本2-17-1 氷川女體神社
所有者 宗教法人 氷川女體神社
概要 武藏国一宮。社殿は、本殿と拝殿を幣殿でつなぐ複合社殿。本殿は江戸時代寛文7年(1667年)、三間社流造、こけら葺(現銅板葺き)、桁行3.465メートル、梁2.260メートル、向拝の出1.364メートル。拝殿は江戸時代中頃、入母屋造、桁行9.450メートル、梁間4.560メートル。
関連図書 『浦和市文化財調査報告書』第21集(浦和市教育委員会、1976年発行)
『浦和の文化財』(浦和市教育委員会、1986年発行)
『浦和の古建築』(浦和市教育委員会、1999年発行)

見学の際には、マナーを守り、文化財の所有者や管理者、近所の方、他の見学者や参拝者の迷惑とならないようにお願いします。
なお、外観のみの公開です。建物の内部は見学できません。

この記事についてのお問い合わせ

教育委員会事務局/生涯学習部/文化財保護課 
電話番号:048-829-1723 ファックス:048-829-1989

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