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更新日付:2019年3月31日 / ページ番号:C064240

大会エンブレム・マスコット

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大会エンブレム

 歴史的に世界中で愛され、日本では江戸時代に「市松模様(いちまつもよう)」として広まったチェッカーデザインを、日本の伝統色である藍色で表現し、粋な日本らしさを描いています。

 形の異なる3種類の四角形を組み合わせ、国や文化・思想などの違いを示しています。違いはあってもそれらを超えてつながり合うデザインには、「多様性と調和」のメッセージが込められ、オリンピック・パラリンピックが多様性を認め合い、つながる世界を目指す場であることが表現されています。

             大会エンブレム

大会マスコット

 2017年12月から2018年2月にかけて、全国および海外の日本人学校の小学生による投票で選ばれた東京2020大会マスコットは、7月22日に行われたデビューイベントで、東京2020オリンピックマスコット「ミライトワ」、東京2020 パラリンピックマスコット「ソメイティ」という名前で正式にデビューしました。

 「ミライトワ」と「ソメイティ」は今後、オリンピック・パラリンピックの精神を伝え、選手や大会に訪れる皆さまを歓迎し、子どもやファンの興奮をかきたて、東京2020大会ならではのメッセージを日本中・世界中に伝える大会のアンバサダーとして、さまざまな発信と活動を行っていきます。

             大会マスコット

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スポーツ文化局/オリンピック・パラリンピック部 
電話番号:048-829-1023 ファックス:048-829-1996

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