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更新日付:2017年1月6日 / ページ番号:C044699

感染性胃腸炎の流行に伴うノロウイルスの感染予防対策の啓発について

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感染性胃腸炎の流行に伴うノロウイルスの感染予防対策の啓発について

  感染性胃腸炎の患者発生は、例年、12月の中旬頃にピークとなる傾向があります。この時期に発生する感染性胃腸炎のうち、特に集団発生例の多くは、ノロウイルスによるものであると推測されており、ノロウイルスによる感染性胃腸炎や食中毒の発生動向には注意が必要となります。

 つきましては、以下の通知等を参照し、施設における感染症予防対策に努めるようお願いします。

・厚生労働省からの通知

【事務連絡】感染性胃腸炎の流行に伴うノロウイルスの感染予防対策の啓発について(PDF形式:104KB)

・関連ホームページ

  (1)ノロウイルス等検出状況 2016/17シーズン (国立感染症研究所ホームページ)
  (2)ノロウイルスに関するQ&A (厚生労働省ホームページ)
  (3)ノロウイルス等の食中毒予防のための適切な手洗い(動画)

平成29年1月6日 追記

(事務連絡)社会福祉施設等におけるノロウイルスの予防啓発について(PDF形式:72KB)
(別添1)感染性胃腸炎の流行に伴うノロウイルスの感染予防対策の啓発について(PDF形式:129KB)
(別添2)感染性胃腸炎の流行状況を踏まえたノロウイルスの一層の感染予防対策の啓発について(PDF形式:131KB)
(参考資料1)社会福祉施設、介護保険施設等におけるノロウイルスによる感染性胃腸炎の発生・まん延防止策の一層の徹底について(PDF形式:290KB)
(参考資料2)ノロウイルスに関するQ&A(PDF形式:409KB)

 

この記事についてのお問い合わせ

保健福祉局/長寿応援部/介護保険課 
電話番号:048-829-1264 ファックス:048-829-1981

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