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更新日付:2013年12月24日 / ページ番号:C012319

市長の部屋 さいたま市長 清水 勇人 絆をつなぐ

“絆”現場訪問(9月28日 大宮花の丘農林公苑)

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 西区の「大宮花の丘農林公苑」を訪問しました。

大宮花の丘農林公苑1

 この時期、苑内が一面真っ赤に染まるほど、サルビアの花が咲きほこります。これから朝晩の冷え込みが一段と厳しくなってくると、さらに色鮮やかになります。また、8月にまいたコスモスの種も、この時期、ちらほらとつぼみが開き始め、10月初旬から見頃を迎え10月末ごろが見ごろです。

 「ふるさと農林公苑」は、一般廃棄物の埋め立てが終了した最終処分場の跡地を利用して整備されました。この施設は、市民の皆さんに都市農業に対する理解を深めてもらうことを目的とし、四季折々の花を咲かせ、市民の憩いの場・安らぎの場を提供できる公苑を目指してきました。

大宮花の丘農林公苑2

 年間に15から16万人が訪れるこの公苑も、この日は小雨が降っていたため人影はまばらでした。大変素晴らしい公苑なので、もっと多くの方に足を運んでいただけるよう、より一層PRに努めていきたいと思います。

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