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更新日付:2019年3月31日 / ページ番号:C038085

オープンデータとは

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オープンデータとは

オープンデータとは、行政機関等が保有するデータを機械判読に適したデータ形式で、二次利用が可能な利用ルールで公開されたデータのことです。
オープンデータを推進することにより、行政の透明性・信頼性の向上、協働による地域課題の解決 、地域経済の活性化などが期待されています。
本市においても今後、「オープンデータカタログ」でオープンデータの公開を順次進めていきます。

「九都県市における避難所等の位置情報に関するオープンデータ化ガイドライン」を策定しました

オープンデータが活用され、住民生活や企業活動の利便性の向上につながる社会を目指し、第63回九都県市首脳会議(埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・横浜市・川崎市・千葉市・さいたま市・相模原市)において、ビッグデータ・オープンデータの活用を首都圏連合協議会で検討することになりました。
首都圏連合協議会「ビッグデータ・オープンデータを活用したまちづくり検討会」で検討を進めた結果、試行的に「避難所等の位置情報」を対象としたオープンデータ化ガイドラインを平成26年3月に策定しました。
さいたま市でも、このガイドラインに基づき「オープンデータ(避難所等)」でデータを公開しています。

平成26年3月に策定されたガイドライン
九都県市における避難所等の位置情報に関するオープンデータ化ガイドライン

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