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更新日付:2018年2月10日 / ページ番号:C058108

(平成30年2月9日記者発表)桜図書館市民講座「江戸時代の大久保地域~新編武蔵風土記稿に見る~」を開催します

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 『新編武蔵風土記稿』とは、武蔵国約3,000の町村(江戸城下の町を除く)についての沿革や地理的状況、寺院などを詳細に記述したもので、江戸幕府によって編纂されました。
 今回の講座では、現在の桜区大久保地区である在家村、白鍬村、宿村、塚本村、五関村、上大久保村、下大久保村、領家村、神田村についての記述をとりあげ、江戸時代を中心に、身近な地域の歴史を訪ねます。
日時:2月20日(火)14:00~16:00
会場:桜図書館2階 イベントルーム(さいたま市桜区道場4-3-1)
対象:一般
定員:20人(先着順)
講師:さいたま市立浦和博物館学芸員 雨宮正人
申込:事前申し込みは必要ありません。当日、先着順に受付します。

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電話番号:048-858-9090 ファックス:048-858-9091

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