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更新日付:2018年2月22日 / ページ番号:C058205

(平成30年2月21日記者発表)さいたま市発「自転車転倒防止システム」実証実験を行います。~全国初の技術の実証実験実施~

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  さいたま市では、「低炭素型パーソナルモビリティの普及」を目指し、子育て世代や高齢者にとって新たな安全・安心な普及貢献技術であり、全国初の技術である「自転車転倒防止システム」の開発を産学官連携で進めております。
 さいたま市では、本技術の有効性を検証するため、下記のとおり初めての実証実験を行います。

1.日時 平成30年3月1日(木)14:00~
2.場所 芝浦工業大学大宮キャンパス(さいたま市見沼区大字深作307番地)

○「自転車転倒防止システム」
 芝浦工業大学(古川特任教授)が開発した自転車転倒防止技術。フライホイール駆動によるジャイロモーメントを制御することを原理とする。既存の自転車に後付装着できる仕様で開発を進めている。

自転車転倒防止システム

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