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更新日付:2018年7月3日 / ページ番号:C060317

(平成30年7月2日記者発表)「IKF 2018アジア・オセアニア選手権」が開催されます

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 コーフボールのアジア・オセアニア選手権が、7月29(日)から8月5日(日)まで、サイデン化学アリーナ(記念総合体育館)において開催されます。
 本大会は4年に一度行われ、10回目となる今回は過去最多の11か国が日本に集結し、2019年に南アフリカで開催される世界選手権の出場権をかけて戦います。

※ コーフボールは1902年、少年と少女が混合で楽しめる屋外スポーツとしてバスケットボールのルールを基に考案された、オランタ生まれのニュースポーツです。現在はヨーロッパを中心に世界約70か国で普及しています。
 コーフボールの大きな特徴は男女混合(1チーム男女各4人の計8人)で行う点です。バスケットボールに似ていますが、ドリブル禁止のためパス中心のゲーム展開になります。ゴールの周り360度どこからでもシュートが打てるので、スペースの使い方がポイントになります。

※詳細については、下記ダウンロードファイルをご参照ください。

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