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更新日付:2018年10月23日 / ページ番号:C061922

(平成30年10月22日記者発表)さいたま国際芸術祭2020サポーター企画支援事業「さいたまB発掘キャラバン2018」を実施します

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さいたま国際芸術祭実行委員会では、芸術祭を支援する市民サポーターの自発的な文化芸術活動を支援しています。
このたび、さいたま国際芸術祭サポーターによる自主企画事業「さいたまB発掘キャラバン2018」を実施することになりましたので、お知らせいたします。

〈日時・会場〉
 平成30年10月27日(土)千貫樋水郷公園(せんがんぴすいごうこうえん、桜区大字五関字中島地内)
 平成30年10月28日(日)氷川緑道 平成ひろば(大宮区大門町3丁目付近)

〈概要〉
「さいたまB発掘キャラバン」は、作家・川埜龍三(かわの りゅうぞう)氏により、さいたまトリエンナーレ2016において発表された作品『犀の角がもう少し長ければ歴史は変わっていただろう』における写真作品を制作するワークショップです。
 さいたま市の歴史や古代の物語に着想を得た架空のハニワ発掘現場を再現する歴史改変SF作品で、作家とサポーターが擬似的に発掘現場を演出し、作品制作(写真撮影)を行います。

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電話番号:048-829-1225 ファックス:048-829-1996

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