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更新日付:2018年12月6日 / ページ番号:C062670

(平成30年12月5日記者発表)暖房器具や火の取扱いに注意して火災を防ぎましょう!~平成30年中のさいたま市内の火災が前年を上回るペースで発生!~

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平成30年さいたま市秋季火災予防強化運動も終了し、今年も残り1ヵ月を切りましたが、今年1月から11月末までにさいたま市内で発生した火災はすでに300件となり、平成29年中の1年間に発生した304件を上回るペースとなっています。
また、さいたま市内では「放火(疑い含む。)」による火災が多発傾向にあり、さらに、これからの季節は空気が乾燥して火災が延焼拡大しやすくなりますので、火の取扱いには十分な注意が必要です。


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