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更新日付:2018年12月27日 / ページ番号:C062947

(平成30年12月26日記者発表)さいたま国際芸術祭2020「Art Sightama」サブプロジェクト・キュレーターを公募します

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さいたま国際芸術祭2020のアートプロジェクト内の「サブプロジェクト(仮称)」において、さいたま国際芸術祭基本構想に掲げる「さいたま文化の創造・発信を担う人材の育成」という趣旨に照らし、さいたま市から新たな才能が出現し、新しいアーティストが誕生するような企画構成や作家の選定をするキュレーターを広く企画提案方式により公募します。

サブプロジェクトとは

「サブプロジェクト(仮称)」はさいたま市立大宮図書館を主な会場として展開される展示プログラムで、旧大宮区役所を会場とし、国内外で活躍するアーティストを招聘して展開される「メインプロジェクト(仮称)」に対して、若手アーティストなど、これまで内外の国際芸術祭ではあまり紹介されることのなかったアーティストに焦点をあて、新たな才能を発掘、紹介する機会の創出を目指すプロジェクトです。

募集概要

1.内  容  さいたま国際芸術祭 アートプロジェクト内 「サブプロジェクト(仮称)」キュレーター

2.募集人員  1名程度(グループでの応募も可能、国籍・年齢は問いません)

3.活動期間  平成31年4月~平成32年8月(予定)

4.日  程  募集説明会:平成31年1月17日(木)※事前申し込み制

        選考書類配布開始:平成31年1月18日(金)

5 審 査 員    遠山昇司(さいたま国際芸術祭2020ディレクター)

6.謝 礼 等    100万円(税・諸経費含)※活動期間を通じた総額

※ その他募集資格等、詳細は関連ダウンロードファイルまたは公式サイトhttps://art-sightama.jpを参照ください。

関連ダウンロードファイル

この記事についてのお問い合わせ

スポーツ文化局/文化部/国際芸術祭開催準備室 
電話番号:048-829-1225 ファックス:048-829-1996

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