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更新日付:2015年12月4日 / ページ番号:C044912

子宮頸がん予防、ヒブ、小児用肺炎球菌ワクチンの接種後の症状で受診した方はご確認ください

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平成25年3月31日までに市町村が実施した、子宮頸がん予防ワクチン、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンの接種後に何らかの症状が生じ、医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当が支給される場合があります。(さいたま市では平成23年3月1日~平成25年3月31日まで子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進事業=基金事業として実施)

 認定を受けるためには、独立行政法人医薬品医機器総合機構(PMDA)に請求する必要がありますが、支給対象となるのは、請求した日から遡って5年以内に受けた医療に限られていますので、至急請求いただきますようお願いいたします。

具体的な請求方法、必要書類、請求書類の様式やその記載方法等については、以下のPMDAの相談窓口にお問い合わせください。 

【相談窓口】

独立行政法人医薬品医療機器総合機構 救済制度相談窓口

0120-149-931(フリーダイヤル)

※IP電話等の方でフリーダイヤルが御利用になれない場合は、03-3506-9411(有料)を御利用ください。

 

<受付時間>

月曜日から金曜日(祝日・年末年始を除く)

午前9時から午後5時

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この記事についてのお問い合わせ

保健福祉局/保健所/疾病予防対策課 疾病対策係
電話番号:048-840-2211 ファックス:048-840-2230

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