ページの先頭です。 メインメニューへ移動 フッターへ移動


ページの本文です。

更新日付:2020年11月5日 / ページ番号:C075832

岩槻古城八景

このページを印刷する

岩槻古城八景

 「岩槻古城八景」は、明治時代初期に旧岩槻藩士らによって往古の岩槻城の姿を残そうと「近江八景」になぞらえて描かれた絵画資料です。
 それと同時期に「岩槻古城八景歌集」も成立しています。
 岩槻城の風景を描いた9枚の絵と、その情景を歌った和歌で当時のことを今に伝えています。

  岩槻古城八景とは

 ※下記の画像をクリックすると、各絵の和歌を見ることができます。

城口晩鐘
(1.城口晩鐘)
鵜首夕照
(2.鵜首夕照)
米蔵跡落雁
(3.米倉跡落雁)
高臺秋月
(4.高台秋月)
車橋晴嵐
(5.車橋晴嵐)
樹木郭夜雨
(6.樹木郭夜雨)
船入口帰帆
(7.船入口帰帆)
茶屋臺暮雪
(8.茶屋台暮雪)
二本の杉
(9.二本の杉)

トランスボックスラッピング

 岩槻古城八景(9枚)について、岩槻区本町の市宿通りから久保宿通りのトランスボックス(配電用地上機器)にラッピングを行い、掲示しています。
 
 設置場所:さいたま市岩槻区本町3丁目16番先外
 
 トランスボックスラッピング

古地図
(古地図)
案内図
(ラッピング設置場所案内図)



関連ダウンロードファイル

この記事についてのお問い合わせ

岩槻区役所/区民生活部/観光経済室 
電話番号:048-790-0118 ファックス:048-790-0260

お問い合わせフォーム

ページの先頭に戻る

イベント情報

イベント情報一覧を見る


表示モード : パソコン版スマートフォンサイト

ページの先頭に戻る