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更新日付:2018年4月2日 / ページ番号:C054672

西区長からのメッセージ平成29年7月

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7月27日(木曜日)

写真展「わたしの好きな西区」

現在、西区役所1階市民ホールにおいて、西区内のお気に入りの風景、場所、行事等をテーマとした写真展を開催しています。
区民の皆さまから応募いただいた、菜の花、桜、アジサイ、紅葉など西区の春夏秋冬、荒川の風景、西区から望む富士山、夏祭りなど民俗伝統文化など、区民とっておきの西区の写真約70点を展示しています。
「水と緑と花のまち西区」の風景をお楽しみいただき、故郷西区の魅力を再発見してみませんか。
写真展は8月31日(木曜日)まで開催しています。

7月27日写真展「わたしの好きな西区」
7月27日写真展「わたしの好きな西区」

7月6日(木曜日)

西区産ブルーベリーが食べごろです

田畑が多く、農業が盛んな西区。
米、野菜のほか、ブルーベリー、梨、ぶどう、いちごなどの果物も盛んで、とれたてを味わうことができます。
この時期は、ブルーベリーが食べごろ。
西区には、「野原観光農園」、「見川果樹園」と、2件のブルーベリー観光農園があります。
地元でとれたブルーベリーを味わってみませんか。

7月6日西区産ブルーベリーが食べごろです
7月6日西区産ブルーベリーが食べごろです
西区地域情報誌『にしなび~いきたい「西区」が見つかるBOOK~』では、西区の“農”情報を掲載しています。
にしなび“農”情報
クリックでPDFファイルをダウンロードできます

こんにちは区長です(市報さいたま西区版7月号)

「秋葉ささら獅子舞(ししまい)」は、今からおよそ400年前の室町時代に、秋葉三尺坊の山伏が村人に伝えたのが始まりといわれています。
現在は「秋葉ささら獅子舞保存会」の皆さんにより、毎年7月15日に近い土曜日の秋葉神社の祭礼日に奉納されています。
さいたま市内には、いくつかの獅子舞が継承されていますが、秋葉ささら獅子舞の大きな特徴は、
少女4人が桜を模した花笠を頭上に頂いて、「ささら」という竹を割った楽器を担当し、満開の桜の下で舞の物語が進んでいくことです。
美しい笛の音色とともに、大獅子、中獅子、女獅子の三頭が繰り広げるラブストーリーは必見です。

また、中釘自治会館から秋葉神社、秋葉神社から秋葉三尺坊へ向かう「道行(みちゆき)」は色鮮やかで、
近年復活した「振万灯(ふりまんとう)」も見どころの一つとなっています。
今年4月27日には「第8回世界盆栽大会 in さいたま」の歓迎レセプションにおいて、
世界各国の方々に披露し喝采を浴びました。
さいたま市指定無形民俗文化財「秋葉ささら獅子舞」、ぜひこの機会にご覧ください。

こんにちは区長です7月号
秋葉ささら獅子舞保存会の皆さんと

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この記事についてのお問い合わせ

西区役所/区民生活部/総務課 
電話番号:048-620-2613 ファックス:048-620-2760

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