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更新日付:2017年3月16日 / ページ番号:C051553

まちづくり広報誌「korekara」第25号

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表紙画像

第25号表紙(第25号表紙(PDF形式:423KB)

特集

1-2 ページ(第25号1~2ページ(PDF形式:1,072KB)
3-4 ページ(第25号3~4ページ(PDF形式:800KB)
5-6 ページ(第25号5~6ページ(PDF形式:958KB)

特集タイトル 

第25号の特集では、第24号に引き続き猫の「まちお」たちが、さいたま市のまちづくりの取り組み状況などをお伝えします。

まちおとマリー
今回の主人公 猫の「まちお」と「マリー」

目指すまちの姿の一つとして、都市計画マスタープランにおいて「訪れたくなるまち」を掲げているさいたま市。
固有の文化を守り育て、個性豊かで魅力に満ちたまちを目指す、まちづくりの最新事情を紹介します。

誌面で紹介する地区の一つである大宮盆栽町周辺では、風致地区や建築協定など、景観を守るためのルールが定められており、良好な環境を維持する取り組みが行われています。

大宮盆栽村
(大宮盆栽町の「かえで通り」)

市民協働のまちづくり

7-8 ページ(第25号7~8ページ(PDF形式:920KB)

みんなで理解し、支え合うバリアフリーのまちづくり

さいたま市では「バリアフリー基本構想」を策定し、市内のバリアフリー化に取り組んでいます。
目標の実現には計画的な整備も大切ですが、市民の皆さんに「バリアフリー」についての理解を深めていただくことも重要なポイントです。
誌面では基本構想の内容や、市民の方々が参加したバリアフリーの体験会や勉強会などの取り組みを紹介します。

さいたま新都心   新都心体験会
(さいたま新都心駅周辺で行われた「小学生夏休みバリアフリー体験会」のようす)

岩槻体験会   岩槻ロゴ
(岩槻駅周辺で行われた「まちあるき勉強会」のようす)


「バリアフリー基本構想」の詳しい内容については、こちらをご覧ください。

まちづくりINDEX

9-10 ページ(第25号9~10ページ(PDF形式:2,097KB)

さいたま自転車まちづくりプラン”さいたまはーと”

自転車を利用しやすい環境が整っているさいたま市の特徴を活かし、さらなる自転車利用の促進や歩行者の安全性の確保を図ることなどを目的に策定された「自転車まちづくりプラン”さいたまはーと”」。誌面ではその概要を、カギとなる数字とともに紹介します。 

自転車4本柱 たのしむ:サイクルポート
(「さいたまはーと」で掲げる4つの柱(画像左)と、「たのしむ」事業であるコミュニティサイクルの推進(画像右))。


「自転車まちづくりプラン”さいたまはーと”」 の詳しい内容については、こちらをご覧ください。

さいたま景観ストーリー

裏表紙(第25号裏表紙(PDF形式:1,170KB)

彩の国さいたま芸術劇場

演劇、ミュージカル、音楽、伝統芸能など、優れた舞台芸術に触れることができる独創的な空間である「彩の国さいたま芸術劇場」。
平成18年には演出家の蜷川幸雄氏が芸術監督に就任し、「彩の国シェイクスピア・シリーズ」公演や「さいたまゴールド・シアター」立ち上げなど意欲的に活動。氏が平成28年5月に他界した後もその意志は受け継がれ、地域住民の参加・交流を促す“開かれた劇場”として多くの人々に愛されています。 

彩の国さいたま芸術劇場
(彩の国さいたま芸術劇場)

電子書籍版でもご覧になれます!!電子書籍版の閲覧は、こちらから。

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都市局/都市計画部/都市総務課 政策係
電話番号:048-829-1394 ファックス:048-829-1979

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