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更新日付:2018年6月18日 / ページ番号:C060172

野菜を生で食べるときにはよく洗いましょう

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腸管出血性大腸菌(O157など)は、牛肉が原因となった食中毒が有名ですが、野菜が原因となる場合もあります。
腸管出血性大腸菌は75度で1分間以上の加熱で死滅しますので、加熱調理をおこなう場合は問題ありません。
野菜を加熱しないで食べる場合は、次のことに気をつけましょう。

  • サラダなど野菜を生で食べるときにはよく洗いましょう
  • 特に、高齢者、若齢者など抵抗力の弱い方が食べる生野菜は、できれば消毒液を用いて殺菌を行うようにしましょう 

果物も同様の対応をすることが望ましいです。
以下のホームページ(特にQ16、17)も参考にして、腸管出血性大腸菌による食中毒を予防しましょう!

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保健福祉局/保健部/食品・医薬品安全課 
電話番号:048-829-1300 ファックス:048-829-1967

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