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更新日付:2017年3月22日 / ページ番号:C032791

商品量目立入検査について

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商品量目立入検査について

お店の繁栄はお客様の信頼から生まれます。
目方(量目)の不足で、お客様の信頼が損なわれては大変です。
正しい計量は消費者利益保護という観点だけでなく、お店の売り上げにも直接影響する大変重要なことです。
計量法ではこうした観点から、商品量目制度を規定し、適正な計量に努めるよう事業者の方々に義務付けております。

商品量目制度とは?

みなさんの普段の食生活になじみの深い精肉・鮮魚・青果・惣菜といった商品について、多くはグラムいくらのはかり売りがされており、内容量と表示量が一致していることが原則です。ですが、どんなに注意して計量しても、ある程度の誤差が生じてしまいます。そこで、こういった特定商品について、表示量と一定の誤差(量目公差)の範囲内での計量が法により義務付けられています。

計量検査所ではこのような適正な計量がなされているか、立入検査を実施し安心で豊かな生活の確保に努めております。

商品量目について詳しくは下のダウンロードファイルのパンフレットをご覧ください。

商品量目制度パンフレット(PDF形式:860KB)

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この記事についてのお問い合わせ

経済局/商工観光部/経済政策課計量検査所 
電話番号:048-652-6811 ファックス:048-652-6819

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