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教育普及事業

うらわ美術館では、展覧会関連事業とワークショップ、そして学校との連携を中心に教育普及事業を進めています。より多くの方にうらわ美術館と美術作品に親しんでいただくため、子どもから大人まで様々な対象に向けた教育普及事業を展開しています。

ワークショップ

当館収集方針のひとつである「本をめぐるアート」に関連した本のワークショップや、多世代交流を目的としたワークショップを行っています。

こどもニュースうらびぃ+(プラス)

美術館からの挑戦状?!#StayHomeで描いたりつくったりするのはもちろん、みんなでシェアして鑑賞するためのヒントもお届けします。

いまをとじる

当館収蔵作家で製本家・藤井敬子先生による、家庭内の素材でできる手製本のレシピをもとに、友人からもらったハガキ、自分で撮影した写真、思いを書き留めたカード等々日々の記憶を本にして残してみませんか。

こどもニュースうらびぃバックナンバーセレクション

今年で通算50号!を迎えたその節目に、#StayHomeで取り組める号を選んで公開します。鑑賞はもちろん、ぬりえや工作、クイズもあります。ぜひチャレンジしてみてくださいね。

おうちで美術鑑賞!

~さいたま市 学びの玉手箱~
~さいたま市 学びの泉~
お家で活用できるコンテンツです。

うらわ美術館 教育普及用キャラクター「うらびぃ」

うらわ美術館 教育普及用キャラクター「うらびぃ」が誕生しました。うらびぃへのインタビューや、誕生秘話について紹介します。

創作コーナーボランティア

夏の展覧会に併設される“いつでも、だれでも、無料で”利用できるオープンタイプの図画工作室「創作コーナー」で、子どもたちの活動の補助やアドバイスを行うボランティアです。

ワークショップ

当館収集方針のひとつである「本をめぐるアート」に関連した本のワークショップや、多世代交流を目的としたワークショップを行っています。

学校との連携

うらわ美術館では、さいたま市内の学校に通う子どもたちの美術鑑賞の機会を増やし、美術館を活用した学習活動のために教育普及事業を進めています。また、市内の学校との連携を深め、鑑賞教育の一翼を担うために先生方の教材研究に対するサポート体制の充実を図ります。どうぞお気軽にご利用ください。

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