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更新日付:2018年12月21日 / ページ番号:C055366

まちづくり広報誌「korekara」第26号

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表紙画像

第26号表紙(第26号表紙(PDF形式:538KB)

特集

1-2 ページ(第26号1~2ページ(PDF形式:1,881KB)
3-4 ページ(第26号3~4ページ(PDF形式:2,693KB)
5-6 ページ(第26号5~6ページ(PDF形式:2,066KB)

始動まちのデザイン! 知っていますか?UDCMiとUDCO

多様化する市民ニーズをくみ取り、魅力的なまちづくりを推進するため、公・民・学の枠を超えて連携する動きが全国各地で始まっています。
そのための拠点として大きな役割を果たしてくれるのが、都市デザインの専門家を中心に組織されるアーバンデザインセンター(UDC)です。
第26号の特集では、美園地区と大宮駅周辺地域のまちづくりを推進するべく設立された2つのUDCの活動内容について、まちづくりに携わる方々へのインタビューなどを通じて紹介します。

UDC 全国設置状況
全国のアーバンデザインセンターの設置状況


”みその”をもっと知ろう! UDCMi体験ツアー

新市街地形成の進む美園地区では、地域サービスの展開や、美しい街並みや憩いの場の整備に向けた取り組みがUDCMiを中心に進められています。
誌面では、美園地区に住むUDCMiスタッフの案内のもと、サービス向上のための様々な取り組みを紹介します。

UDCMi健幸事業
取り組みの一例「みその”健幸”度向上プロジェクト」
専用の活動量計(タニタ)を使い、歩行に加えて自転車走行の総活動量に応じて活動量ポイントが付与される、健康事業を推進しています。


大宮の未来設計 UDCOの仕掛け人たちが語る


大宮駅周辺地域のまちづくりを検討するUDCOでは 、「東日本の顔となるおもてなしあふれるまち」の実現に向けた議論が重ねられています。
誌面では、まちづくりの仕掛け人たちの対談を通じて、公共空間を豊かに活用するための取り組みなどについて紹介します。

UDCO OMテラス
取り組みの一例「OMテラス」
東口駅前に建設されたOMテラス。資金が少なくてもチャレンジショップが出せるなど商業振興にも活用できないか検討しています。

市民協働のまちづくり

7-8 ページ(第26号7~8ページ(PDF形式:1,952KB)

やすらぎと癒しの緑地を守る取り組みとは?

自然林に近い荒れた状態だった森を、様々な生き物が暮らす美しい森へと生まれ変わらせようと「さいたま市みどり愛護会」が保全活動を進めています。
誌面では、会の概要や、大牧支部の活動内容などを紹介します。

大牧支部 小学生の自然観察会
大牧支部の自然観察会の様子

まちづくりINDEX

9-10 ページ(第26号9~10ページ(PDF形式:1,874KB)

大宮のイママデとコレカラ。運命の10年

魅力的な東日本の玄関口になるため大宮駅周辺地域ではまちづくりが進行中です。
誌面では駅設置の歴史や大宮のイママデ、また将来を決するとされる「運命の10年」に向けたコレカラの動きについて紹介します。

都市再生緊急整備地域の範囲及び事例のイメージ
都市再生緊急整備地域の指定範囲と道路の上空空間を利用した建築物の建設のイメージ

大宮駅周辺地域では平成29年8月に都市再生緊急整備地域の指定を受けました。
指定を受けたことで民間事業者が一定要件を満たす都市開発事業を行う場合、容積率や高さ制限が緩和されるほか、道路の上空空間を利用して建築物を建てることが可能になるなど、自由度の高い計画ができるようになりました。

さいたま景観ストーリー

裏表紙(第26号裏表紙(PDF形式:1,266KB)

埼玉県立近代美術館

今年で開館35周年を迎える埼玉県立近代美術館。緑豊かな北浦和公園の中で、ひときわ目を引くこの建物は黒川紀章が初めて設計した美術館です。
建物全体がグリッド(格子)で構成され、正面にはめ込まれた波状の曲面ガラスからは明るい光が差し込みます。

埼玉県立近代美術館 外観
埼玉県立近代美術館 外観

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都市局/都市計画部/都市総務課 政策係
電話番号:048-829-1394 ファックス:048-829-1979

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