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更新日付:2021年5月10日 / ページ番号:C000037

非常用物資の備蓄

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家庭の備え(自助)

 地震災害が起きた場合、外部からの支援は発災の3日後からといわれています。
 市民の皆様には、各ご家庭において、最低3日分(推奨7日分)の非常用物資の備蓄をお願いいたします。
 また、避難する際には最低1日分の非常用物資をお持ちくださいますようお願いいたします。

非常用持ち出し品及び家庭での備蓄品についてはこちら

地域の備え(共助)

 自分たちのまちは自分たちで守るため、地域住民が連携し、協力しあって自主防災組織を結成し、日頃から万が一の場合に備えた資機材の共同購入や、訓練の積み重ねが重要です。
 市では自主防災組織を対象に、資機材購入に係る費用の一部を補助しています。

自主防災組織についてはこちら

市の備え(公助)

 市では、避難想定者約12万3千人の1.5日分を対象とした備蓄品を順次整備しています。
 備蓄品は各避難所の防災倉庫及び市内12箇所の拠点備蓄倉庫に保管しています。
 避難所についてはこちら

 また、民間業者や他自治体と物品等についての応援協定を結んでいます。

 賞味期限があるアルファ米やビスケットについては、期限が切れる前に、市内の自治会・自主防災組織が実施する防災訓練の際に提供しています。必要な場合には、各区総務課又は危機管理部防災課までご相談ください。なお、在庫切れの場合がございますことをご了承ください。

市の主な備蓄品

 市の備蓄品については、随時見直しを行い、計画的に購入を進めております。

 内容:市の主な備蓄品一覧(PDF形式 29キロバイト)

避難所の主な備蓄品

 備蓄品及び数量については防災倉庫によって若干異なります。

 内容 :避難所の主な備蓄品一覧(PDF形式 67キロバイト)

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この記事についてのお問い合わせ

総務局/危機管理部/防災課 防災対策係
電話番号:048-829-1127 ファックス:048-829-1978

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